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	<title>リスティング広告代行なら株式会社リベラボ &#187; WEBマーケ・ECブログ</title>
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		<title>Yahoo!スポンサードサーチが拡張クリック単価をリリース。拡張クリック単価の機能やメリットについて解説</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 07:22:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Libelab]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[Yahoo!スポンサードサーチの拡張クリック単価の役割・メリット 2018年9月19日にYahoo!スポンサードサーチでは拡張クリック単価の提供を開始しました。 &#160; 【スポンサードサーチ】「拡張クリック単価」の [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Yahoo!スポンサードサーチの拡張クリック単価の役割・メリット</h3>
<p>2018年9月19日にYahoo!スポンサードサーチでは拡張クリック単価の提供を開始しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://promotionalads.yahoo.co.jp/support/release/2018/0920527082.html" target="_blank">【スポンサードサーチ】「拡張クリック単価」の提供開始およびキャンペーンエディターアップデートのお知らせ</a></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>機械学習の精度が高まり、その恩恵を受けているもののひとつとして自動入札機能があるでしょう。</p>
<p>既にある「コンバージョン単価の目標値」や「コンバージョン数の最大化」といった自動入札に今回拡張クリック単価が追加されたことで、拡張クリック単価の機能やどういったメリットがあるのかといったことに関心をもったリスティング広告運用者もいるのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そこで今回は拡張クリック単価の機能やメリットについて詳しく解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>拡張クリック単価とは？</h4>
<p>従来はキャンペーンで設定する入札方法に「手動入札」がありましたが、それが「手動入札：個別クリック単価」に名称変更されました。</p>
<p>そして、「手動入札：個別クリック単価」のオプションとして拡張クリック単価が利用可能になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>拡張クリック単価を設定するとコンバージョンをできるだけ多く獲得するように、キーワードの入札価格が自動的に調整されます。</p>
<p>またコンバージョンが見込めないときには入札価格の引き下げも自動的に行われます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>名称こそ新しいものですが、実は拡張クリック単価の機能は「コンバージョン数の最大化」でもともと利用することができました。</p>
<p>「コンバージョン数の最大化」を利用するためには自動入札ツールの自動入札設定にてルールの作成が必要でしたが、拡張クリック単価がキャンペーンの設定項目となったおかげでルールの作成は不要となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>拡張クリック単価＝コンバージョン数の最大化ということはコンバージョン数の最大化のことをおさらいすることで拡張クリック単価のことを知ることができますので、今一度コンバージョン数の最大化の機能を確認してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コンバージョン数の最大化とは？</h4>
<p>Yahoo!スポンサードサーチのコンバージョン数の最大化の仕組みは以下の通りです。</p>
<p>&nbsp;</p>
&#8221;
<blockquote>
<p>-広告オークションの発生時に、端末・ブラウザー・地域・時間帯などのリアルタイムの情報をもとにしてコンバージョンにつながる可能性を予測します。<br />コンバージョンにつながる可能性が高い場合は、入札価格を引き上げます（上限値なし）。コンバージョンにつながる可能性が低い場合は、入札価格を引き下げます（下限値なし）。<br />-自動調整の開始時は広告配信発生機会の50％に対して価格調整を実施し、その後は成果に応じて割合を調整します。<br />-自動入札を設定した広告グループにサイトリターゲティングのターゲットリストを設定している場合は、ユーザーがターゲットリストに含まれるかを考慮して、入札価格を調整します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://support-marketing.yahoo.co.jp/promotionalads/ss/articledetail?lan=ja&amp;aid=1750" target="_blank">自動入札タイプ「コンバージョン数の最大化」 &#8211; Yahoo!プロモーション広告 ヘルプ</a></span></span></p></blockquote>
&#8221;
<p> 入札価格の自動調整は広告主がつけている入札価格をベースとして行われるのですが、Yahoo!スポンサードサーチのコンバージョン数の最大化は、よく読んでみるとGoogle広告の拡張クリック単価と似ていると思いませんか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>実は、今までYahoo!スポンサードサーチのコンバージョン数の最大化とGoogle広告の拡張クリック単価が同程度の機能だったのです。</p>
<p>しかし、今回Yahoo!スポンサードサーチのコンバージョン数の最大化が拡張クリック単価に置き換わることによって、名称も内容もGoogle広告と同じようになったおかげで理解しやすくなりましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>拡張クリック単価のメリットとは？</h4>
<p>拡張クリック単価のメリットは、端末・ブラウザー・地域・時間帯といった情報を元にしてコンバージョン見込みを計算した上で自動的に入札価格がつけられるという点でしょう。</p>
<p>入札価格の自動調整は広告のオークションごとに行われますので、人間には到底無理な調整を代理で行ってくれるところは嬉しいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また自動入札の介入頻度も最初は50％から始まるので、広告主自ら入札価格をある程度調整したいという場合にもよいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>拡張クリック単価の注意点</h4>
<p>便利な拡張クリック単価ですが、メリットだけではなく注意しなければならない点もあるので、それを理解した上で上手に利用しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず注意しなければならないのは、デバイスの違いによる効果の違いは拡張クリック単価では考慮されないという点です。</p>
<p>スマートフォンなどの効果の良し悪しを前もってわかっている場合は、デバイス別入札調整を設定しておくのがベター。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に注意するべき点は、入札価格が上限値なしで引き上げられるため、場合によっては一日のうちの早い時間帯に広告費を消化してしまう可能性があることです。</p>
<p>拡張クリック単価を導入したばかりのキャンペーンは、しばらくの間は注視し予算の消化ペースに気をつけておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>早い時間帯に広告費を使い切ってしまうようであれば、他のキャンペーンから予算を移動することなども検討してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>最後に</h4>
<p>拡張クリック単価は実質は以前からあるコンバージョン数の最大化と同じということがわかりましたね。</p>
<p>以前からある機能ですが、キャンペーンの設定項目のひとつになったおかげで設定も容易になったので、これを機に利用してみるのもいいでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リスティング広告における入札業務は重要ですが、広告オークションごとにコンバージョンの見込みを計算して人間が対応することは不可能です。</p>
<p>大量の情報を一度に処理することは機械に任せて、私たち人間は空いたリソースをその他の業務に振り分けるときっとWEBマーケティング全体の効率は上がりますね。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【実例公開】Yahoo!スポンサードサーチ 拡大テキスト広告の効果とは？</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/yss-eta.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/yss-eta.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2016 11:43:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアナリティクス]]></category>

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		<description><![CDATA[拡大テキスト広告とは 2016年11月16日より、Yahoo!プロモーション広告スポンサードサーチで「拡大テキスト広告」という新しい形式の広告文を入稿することが可能になりました。 &#160; 【スポンサードサーチ】広告 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>拡大テキスト広告とは</h3>
<p>2016年11月16日より、Yahoo!プロモーション広告スポンサードサーチで「拡大テキスト広告」という新しい形式の広告文を入稿することが可能になりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://promotionalads.yahoo.co.jp/support/release/2016/1101.html">【スポンサードサーチ】広告掲載フォーマット「拡大テキスト広告」追加の詳細について</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>内容としては、その名の通り文字数を「拡大」したテキスト広告です。</p>
<p>8月にアドワーズで拡張テキスト広告がローンチされており、そちらの内容を周到した仕様となっています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>拡大テキスト広告の仕様</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-407" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/12/ysseta01.jpg" alt="ysseta01" width="1052" height="305" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>上記の通り、特にタイトルでの文字数が2倍となっており、目立ちやすい、より多くの訴求が出来る、というメリットがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-408" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/12/954239b41dfab42d64036c9093c42f54.jpg" alt="従来との違い" width="695" height="350" /></p>
<p>イメージとしては上記となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アドワーズの拡張テキスト広告移行の際には、多くのアカウントでクリック率を改善することが出来ました。</p>
<p>そのため、Yahoo!でも近しい効果は期待できるのではないかと思い、早い段階で拡大テキスト広告の追加を行い、従来形式の広告と均等配信するテストを行いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>約2週間での結果</h4>
<p>まだ2週間ほどなので参考値ではありますが、当社で運用しているアカウントのいくつかでデータをまとめてみました。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-409" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/12/ysseta02.jpg" alt="ysseta02" width="703" height="565" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>試しに3アカウントで集計したところ、<span style="background-color: #ffff00;">全てのアカウントで拡大テキスト広告の方が圧倒的にクリック率が高くなった</span>という結果になりました！</p>
<p>アカウントにより差は出るでしょうが、クリック率の改善は品質スコアの改善につながり、<br />更にクリック単価を安くすることにつながりますので、中長期的に見て効果は非常に高いと言えます。</p>
<p>改善ポイントとしては<strong>文字数の増えたタイトルでどのような訴求をするか</strong>というところと、<br />新しく設定できるようになった<strong>表示URLディレクトリをどう設定するか</strong>というところになると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1点注意点としては、<span style="color: #ff0000;">最初のうちは拡大テキスト広告と従来形式を均等配信にしていても</span><br /><span style="color: #ff0000;">従来形式にIMPが寄る傾向がある</span>という点です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらは今見ている限り多くのアカウントで同様の傾向があります。</p>
<p>恐らく、実績のある従来形式の広告の方がオークションで勝ちやすいということだと推測されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>リスクヘッジのためにも、切り替えの際にはまずは併用で配信し、インプレッション数の推移を見て完全切り替えを行うのが良いかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Yahoo!社の発表では2017年3月には従来形式広告の入稿は出来なくなりますので、早めに取り掛かることがお勧めです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>最後に</h4>
<p>拡張テキスト広告に近しい効果の期待できるYahoo!の拡大テキスト広告。<br />早めの入稿がおすすめです。</p>
<p>移行の際には、従来広告との併用でテストをしていき、数字を確認しながらが良いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>個人的には「拡張テキスト広告」と「拡大テキスト広告」がややこしいので、両方出来るだけ「ETA」※　という呼び方をしたいと思います！</strong></p>
<p>※Expand Text Ad</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Googleアナリティクスの目標設定をして、コンバージョンを計測しよう</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/ga-goal.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/ga-goal.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 12:16:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアナリティクス]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleアナリティクスはじめの一歩　目標設定の方法 無料で便利なアクセス解析ツールであるGoogleアナリティクスは、世界中で数多くのサイトに導入されています。 ある調査によると上場企業のWEBサイトでGoogleア [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>Googleアナリティクスはじめの一歩　目標設定の方法</h3>
<p>無料で便利なアクセス解析ツールであるGoogleアナリティクスは、世界中で数多くのサイトに導入されています。 ある調査によると上場企業のWEBサイトでGoogleアナリティクスを導入している割合は約6割という結果も出ています。</p>
<p>導入の手間もかからないことから、中小企業や個人サイトでも使われているGoogleアナリティクスですが、「とりあえず入れてある」という状態のサイトも多いのが実情です。</p>
<p>今回は、アナリティクス導入後の初期ステップである目標設定について解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Googleアナリティクスで目標設定はなぜ必要か</h4>
<p>アナリティクスで目標設定をしておくことで、例えばどの流入経路からコンバージョンがどれだけあったのか、コンバージョンレートはどれくらいなのか、などのデータを確認することが出来ます。</p>
<p>設定しなければセッション数などしかわかりませんが、設定することでより細かい分析が出来、サイトや成果の改善につなげることが可能です。<span style="background-color: #ffff00;"> 流入経路以外にも、例えば地域やユーザー環境(PC/スマホなど)、性別や年齢など</span>より細かい切り口でコンバージョンデータを分析することが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>目標設定の手順</h4>
<p>①アナリティクスにログイン後、左上のアナリティクス設定をクリック</p>
<p>②ビュー部分にある目標をクリック</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-366" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gagoal1.png" alt="gagoal1" width="1128" height="490" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>③赤いボタンの「新しい目標」をクリック</p>
<p>④目標の設定</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-367" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gagoal2.png" alt="gagoal2" width="850" height="590" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>テンプレートの中から選ぶことも出来ますし、あてはまるものがなければカスタムを選んで設定を進めてください。 ネットショップなど「購入」がコンバージョンの場合　⇒　収益の「支払い」 お問い合わせや応募などリード獲得がコンバージョンの場合　⇒　問い合わせ などを選ぶとよいかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次に、目標のタイプを選びます</p>
<p>・到達ページ　/thanks.html など、サンクスページがある場合はこちら</p>
<p>・滞在時間　ブランディング目的のサイトなどで、○分以上の滞在を目標にする場合はこちら</p>
<p>・ページビュー数　何ページ見てくれたのかで目標を置く場合はこちら</p>
<p>・イベント　ボタンのクリックや、動画の再生など、ユーザーのアクションを目標にする場合はこちら</p>
<p>最も多いケースは到達ページでの設定になると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>選択をすると、到達ページの設定・(必要であれば)コンバージョン金額の設定・目標到達プロセスの設定が行えます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-368" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gagoal3.png" alt="gagoal3" width="703" height="546" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらはガイドを見ながら簡単に設定が行えます。 目標到達プロセスは特に設定を忘れがちなところですが、お問い合わせフォームやECサイトのカートページ等、コンバージョンするユーザーが確実に通るページがある場合は必ず設定しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-369" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gagoal4.png" alt="gagoal4" width="235" height="251" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらを設定することで、どの段階で何％のユーザーが離脱したのかを確認出来るようになります。 フォームの改修を考える際などに役立つデータになりますので、設定しましょう。</p>
<p>この目標を確認 というボタンを押すことで、設定したコンバージョンでの過去7日間のCVRを確認することが出来ます。 設定が間違っていないかどうかの確認のためにも、こちらを見ておきましょう。 保存を押せば目標設定は完了です。</p>
<h4>最後に</h4>
<p>Googleアナリティクスを使ってPDCAサイクルを回していくためには、目標の設定が必須となります。 数分あれば設定できる内容ですので、忘れずにやっておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【画像一括編集】ネットショップ運営者必見、縦横バラバラサイズの画像に一括で枠入れなどの処理を行う方法</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/imagewaku.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/imagewaku.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 08:21:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Yahoo!ショッピング]]></category>
		<category><![CDATA[楽天市場]]></category>

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		<description><![CDATA[楽天等でも使える画像一括編集(枠を入れる)方法 楽天市場でもYahooショッピングでも、自社ショップでもどうやってお客さんを商品ページに誘導するかはとても大事です。特に型番商品を売っている場合、価格以外でどうやって他のシ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>楽天等でも使える画像一括編集(枠を入れる)方法</h3>
<p>楽天市場でもYahooショッピングでも、自社ショップでもどうやってお客さんを商品ページに誘導するかはとても大事です。<br />特に型番商品を売っている場合、価格以外でどうやって他のショップと差別化するかは非常に重要なポイントとなります。</p>
<p>モールなどでの検索結果画面での差別化方法の一つに、画像に枠を入れる等加工を行い目立たせるという方法があります。<br />例えば、「空気清浄機 パナソニック」と楽天市場で検索すると、以下のような結果となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-385" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku1-700x398.jpg" alt="waku1" width="700" height="398" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>画像に加工をしていない他のショップと比べ枠を入れている商品が目立つのがわかるかと思います。<br />しかし、例えば数千商品に対して1つ1つ画像編集を行っていたのでは、いくら時間があっても足りませんよね。<br />「その時間があったら他の施策に時間をかけた方が売上が上がる」と考えられるのが当然だと思います。</p>
<p>また画像サイズが全て同じであれば一括処理は比較的簡単に行えるのですが、例えば画像サイズが</p>
<p>こちらのように縦長だったり横長のものが混ざっている場合、上手くいかないこともあります。</p>
<p>今回は、そのような場合でもフリーソフトを使って一括処理を行う方法をご紹介します。<br />この方法であれば、いくつ商品数があったとしても1時間もかからずに一括で枠を入れることが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>手順</h4>
<p>0.画像ファイルがローカルに無い場合、楽天に登録している画像URLから一括でダウンロード<br />1.画像の長辺サイズを統一する<br />2.画像を全て正方形にする<br />3.画像に枠を入れる</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>画像の一括ダウンロード</h4>
<p>楽天に出店している店舗の場合、下記の方法で一括ダウンロード可能です。<br />(ローカルに画像ファイルが全てある場合は飛ばしてください。)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>使うフリーソフト Irvine<br /><a title="http://hp.vector.co.jp/authors/VA024591/" href="http://hp.vector.co.jp/authors/VA024591/" target="_blank">http://hp.vector.co.jp/authors/VA024591/</a><br />URLを指定して、対象のファイルをダウンロードすることが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①画像URL一覧をテキストファイルなどで保存<br />②Irvineを開き「ファイル」⇒「インポート」⇒「URLリスト」で一覧ファイルを読み込み<br />③画像ダウンロードが自動的に始まります</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-386" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku2-700x257.png" alt="waku2" width="700" height="257" /></p>
<h4></h4>
<h4>画像の長辺サイズを統一する</h4>
<p>バラバラのサイズの画像の長辺サイズをまずは統一します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>使うフリーソフト Ralpha<br /><a title="http://www.forest.impress.co.jp/library/software/ralpha/" href="http://www.forest.impress.co.jp/library/software/ralpha/" target="_blank">http://www.forest.impress.co.jp/library/software/ralpha/</a><br />複数のJPEG/BMP/PNG画像を高品位かつ高速に一括リサイズ出来るフリーソフトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回は長辺を450pxで統一します。</p>
<p>①Ralphaを開き画像ファイルをドラッグ＆ドロップ<br />②大きさ「長辺基準」長辺「450px」を設定、右側の「リサイズ」にチェックを入れる<br />また、設定⇒出力フォルダ設定　で出力先のフォルダを任意のフォルダに設定しておきましょう。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-387" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku3-700x237.jpg" alt="waku3" width="700" height="237" /><br />③変換⇒実行</p>
<p>これで長辺サイズが統一できました。<br />全ての画像が正方形であればここまでで後は枠を入れるだけですが、縦長横長がバラバラの場合は、更に白地の正方形ファイルの上に今リサイズした画像を乗っけることで、正方形に統一します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>画像を全て正方形にする</h4>
<p> 先ほどと同じRalphaを使います。</p>
<p>①白地の500px正方形の画像を用意する<br />②Ralphaを開き先ほど長辺を統一した画像をドロップ<br />③右側の「画像合成」にチェックを入れ、歯車マークをクリック</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-388" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku4-700x399.jpg" alt="waku4" width="700" height="399" /><br />④背景画像にチェックを入れ、先程作った白地の画像を背景画像に設定<br />ここで例えばロゴの入る位置を考えて、上部に少しスペースを空けたいと思った場合は、「オフセットY」を20等に設定すれば合成位置をずらすことが出来ます。<br />先ほど長辺を少し小さめの450pxで設定したのは、このような調整を行っても画像がはみ出さないようにするためです。<br />⑤長辺を500pxにし、出力先のフォルダを任意のフォルダに設定<br />⑥変換⇒実行</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-389" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku5.jpg" alt="waku5" width="390" height="291" /></p>
<p>こちらのように、正方形に統一することが出来ました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>枠を入れる</h4>
<p>最後に、枠を合成します。<br />先に500px正方形で入れたい枠を背景透明色で作っておきます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-392" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/wakutest.png" alt="wakutest" width="500" height="500" /><br />とりあえずテストなので簡単なものを作りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>使うフリーソフト おてがる画像変換<br /><a title="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se426875.html" href="http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se426875.html" target="_blank">http://www.vector.co.jp/soft/winnt/art/se426875.html</a><br />画像一括変換ソフトです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Ralphaでも出来そうなのですが、イマイチ上手くいかなかったため筆者はこちらを使っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①おてがる画像変換を開き、ファイルをドロップ</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-390" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku6.jpg" alt="waku6" width="694" height="450" /></p>
<p>②保存先フォルダを任意で設定、保存形式なども必要に応じて変更<br />　画像サイズ変更はサイズは変更しない　にチェック<br />③合成⇒画像に別の画像を合成1 にチェックを入れ、先程作成した枠のみの画像を選択<br />座標の数字は全て0にし、不透明最大にしておきましょう<br />④保存先フォルダを任意で設定し変換開始</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-391" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2016/04/waku7-700x414.jpg" alt="waku7" width="700" height="414" /></p>
<p>ようやく完成です。<br />この方法であれば、100商品でも1000商品でも工程数は変わらず一括編集が可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>さいごに</h4>
<p>もちろん、1つ1つの画像を編集していった方がよりきれいな画像になります。<br />数千商品をこの方法でやると、どうしても見栄えがよくない画像があるのも事実です。<br />実際今回の例でも元々黒背景の6.jpgは「このままだと使えない」と考える方もいらっしゃるでしょう。</p>
<p>しかし当社としては、多少粗があったとしてもこの方法で画像変換を数時間で完了させ、<strong>空いた時間を他の施策に使った方が絶対に売り上げは上がる</strong>と考えております。<br /><span style="background-color: #ffff00;">特に中小企業様が限られたリソースの中で店舗運営をされる場合は、優先順位をつけて施策を行うことが何よりも大切だと思います。それが出来ないのであれば、絶対に店舗運営は上手くいきません。</span><br />そのためには多少の妥協は必要です。有益なことに時間を使いましょう。</p>
<p>※フリーソフトの使用は自己責任でお願い致します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>GDNを運用する上で知っておきたいターゲティングの種類一覧</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/gdn-targeting.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/gdn-targeting.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 07:15:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleディスプレイネットワークのターゲティング方法の種類 &#160; Google AdWordsには大きく検索ネットワークとディスプレイネットワークの2つの広告ネットワークに広告を配信することができます。 前者 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Googleディスプレイネットワークのターゲティング方法の種類</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>Google AdWordsには大きく検索ネットワークとディスプレイネットワークの2つの広告ネットワークに広告を配信することができます。</p>
<p>前者は基本的にキーワードを設定して、登録されたキーワードが検索された場合に検索結果で広告が表示されるという仕組みになっています。</p>
<p>一方、ディスプレイネットワークは、様々なターゲティング方法があり、どのように設定すればよいかわからないという方も多いのではないでしょうか。本記事では、GDNにおいて、どのようなターゲティングの種類があるのか、またどのように活用すればよいのかを解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>GDNとは</h3>
<p>GDN(Google display network)とは、Googleディスプレイネットワークの略で、Google AdWordsを通じて広告を配信できるサイトの集まりです。</p>
<p>GDNは全世界で200万以上のウェブサイト、90％以上のインターネットユーザーにアプローチ可能な巨大な広告ネットワークです。</p>
<p>実際に広告が配信可能なサイトの例としては、下記のようなサイトに広告を配信することができます。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/7869b00c3249af71f448aa4012ebbcb7.png" alt="配信面" width="698" height="62" class="alignnone size-full wp-image-377" />
<h3>ターゲティングの種類</h3>
<p>GDNのターゲティング設定は大きく二種類に分類することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
	<li>広告を配信する「サイト」をベースにターゲティングする方法</li>
	<li>広告を配信したい「ユーザー」をベースにターゲティングする方法</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際には、上記二種類のターゲティング方法がさらに細かく分類されており、また複数のターゲティング方法を組み合わせることも可能です。利用可能なターゲティングの種類をまとめたのが下図を参照してください。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gdn-targeting.png" alt="gdn-targeting" width="1307" height="811" class="alignnone size-full wp-image-379" />
<p>それでは、それぞれの配信方法について具体的に解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サイトをベースにターゲティングする方法</h3>
<h4>①プレースメントターゲット</h4>
<p>プレースメントターゲットとは、GDNの提携しているサイトを、指定したキーワードに関連するサイト、あらかじめ用意されているテーマにあったサイト、特定のサイトなどを指定して広告を配信するターゲティング方法です。</p>
<p>細かいターゲティング方法は以下のとおりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・キーワードターゲティング(コンテンツターゲット)</p>
<p>プロモーションしたい商材やサービスに関連するキーワードを設定すると、関連するサイトに広告を配信することができます。どのサイトに配信されるかは、Googleが自動的に判断しています。設定するキーワードによって配信先がかわるため、登録キーワードによって効果もかわってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・トピックターゲティング</p>
<p>予め設定されたトピックを選択し、該当するトピックに関連するサイトに広告を配信することができます。特定のテーマに基づき、広くリーチしたい場合に有効なターゲティング方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・手動プレースメント</p>
<p>サイト名や、ページのURLを指定して広告を配信することができます。広告効果が良いサイトで常に広告を表示させたい場合などにおすすめのターゲティング方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ユーザーをベースにターゲティングする方法</h3>
<h4>②インタレストカテゴリ</h4>
<p>インタレストカテゴリは、ユーザーの関心にもとづいてターゲティングを行い、広告を配信する方法です。3種類のカテゴリタイプから、商材や目的にあった配信先を選定することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・アフィニティカテゴリ</p>
<p>「アフィニティ」とは親密な関係、類似性という意味の言葉で、商品やサービスに対して興味を持っているユーザーに対して、広くリーチするのに適したターゲティング方法です。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/affinity-category.png" alt="affinity-category" width="889" height="621" class="alignnone size-full wp-image-378" />
<p>・カスタムアフィニティカテゴリ</p>
<p>上記のアフィニティカテゴリには含まれていないカテゴリなどを追加して、該当するユーザーに対して広告を配信することができます。具体的には、ユーザーが関心を持っていそうなサイトのURLやキーワードを設定し、その設定に基づいて広告が配信されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・購買意向の強いユーザー層</p>
<p>特定のカテゴリに関心があり、かつ購買に近いと想定されるユーザーに対して広告を配信することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>③リマーケティング</h4>
<p>リマーケティングは、一度サイトに来訪したユーザーに対して広告を配信することができます。ターゲット、ユーザーが来訪したページ単位で設定することができます。</p>
<p>例えば、サイト全体はもちろんのこと、購入完了ページに来訪したユーザーのみに絞って広告を配信するなどの設定が可能です。すでにサイトを訪れているユーザーのため、比較的見込み確度の高い顧客といえるため、よく利用されるターゲティング方法です。なお、利用するためにはサイト内の全ページに、リマーケティング用のタグを設置する必要があるので注意してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>④類似ユーザー</h4>
<p>リマーケティング用のタグを設置すると、来訪ユーザーとインターネットでの利用状況が似ているユーザーに対しても広告を配信することができます。ただし、類似ユーザー機能が生成される条件はユーザーの属性やサイトの属性などが関わるため、必ずしも配信可能になるわけではないため注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>⑤ユーザー属性</h4>
<p>ユーザーの属性（デモグラフィック）にあわせて広告を配信することが可能です。具体的には下記の属性タイプからターゲットを選択することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>性別： 男性、女性、不明</p>
<p>年齢： 18-24、25-34、35-44、45-54、55-64、65歳以上、不明</p>
<p>子供の有無： 子供あり、子供なし、不明</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらの属性情報は、Googleが各種ウェブサイトの運営者や Googleプロフィールから得られる属性情報、推測によって得られる情報に基づいて作成されています。そのため、必ずしも精度は高くないので注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ユーザー属性単体で利用するよりも、他のターゲティング方法と組み合わせて利用されることが一般的には多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたでしょうか。GDNは、潜在顧客へのリーチを広げる上で非常に有効な手段です。しかし、適切なターゲティングの種類を選ばないと、思うように効果があがらないこともあるので、ぜひ商品やサービスに適した設定を行って下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Google Search Console（サーチコンソール）の初期設定方法を徹底解説</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/googlesearchconsole.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/googlesearchconsole.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Oct 2015 03:31:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアナリティクス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=353</guid>
		<description><![CDATA[Googleサーチコンソール(旧ウェブマスターツール)の設定方法 Webサイトを運営されていて、意外とGoogle Search Console（サーチコンソール）を導入していない方も多いように感じます。そもそも、何のた [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Googleサーチコンソール(旧ウェブマスターツール)の設定方法</h3>
<p>Webサイトを運営されていて、意外とGoogle Search Console（サーチコンソール）を導入していない方も多いように感じます。そもそも、何のために利用するツールなのかわからない、設定がよくわからないといったお悩みを抱えている方のために、本記事ではサーチコンソールの基本的な設定方法について解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Googleサーチコンソールとは</h4>
<p>Googleサーチコンソール(旧ウェブマスターツール)はGoogleがWebサイトの管理者向けに提供する無料ツールです。このツールを活用することで、Google検索エンジンからみたWebサイトの状態や、認識状況など、特にSEO（検索エンジン最適化）に役立つ情報を取得することができます。</p>
<p>そのため、Webサイトを運営している方にとっては必須のツールであるといえます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Googleサーチコンソールを設定するには</h4>
<p>Googleサーチコンソールを利用するためには、プライバシー保護の観点から分析、診断したいサイトの管理者であること（所有権があること）を証明する必要があります。所有権の証明するためにはいくつか方法があるので、それぞれの方法について解説していきます。</p>
<p>また作業を行うためには、下記のいずれかを行う権限や環境が求められます。</p>
<p>・FTPサーバーにアクセスし、ファイルをアップロードすることができること</p>
<p>・HTMLコードを編集することができること</p>
<p>・ドメインレジストラまたはホスティングプロバイダにログインし、新しいDNSレコードを追加できること</p>
<p>・Googleアナリティクスコードを追加できること</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>1. ログインする</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>はじめに、Googleサーチコンソールにログインしましょう。ログインするためにはGoogleアカウントが必要となりますので、予め準備をしてください。</p>
<p>ログインページ： https://www.google.com/webmasters/tools/home?hl=ja</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>2. サイトを登録する</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>サーチコンソールにはじめてログインすると、下図の画面が表示されます。（※ツールがアップデートされたりすると表示される内容が異なる場合がありますのでご注意ください。）</p>
<p>ここでは、登録したいサイトのURLを入力し、「プロパティを追加」ボタンをクリックしてください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-354" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc01.png" alt="gsc01" width="1420" height="706" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>3. 所有権の確認</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>プロパティ追加後、いよいよサイトの所有権を確認することになります。確認方法は複数ありますが、Googleが推奨している方法は、ダウンロードしたHTMLファイルを、FTPサーバー上にアップロードする設定方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アップロードする手順はツール上に記載されているので、手順に沿って作業を行います。</p>
<p>FTPサーバーへのアクセスが可能な方であれば、数分もかからずに作業が完了します。</p>
<p>注意事項としては、アップロードしたファイルは削除してしまわないようにすることです。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-355" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc02.png" alt="gsc02" width="711" height="412" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ファイルをアップロード後、確認ボタンをクリックしてください。</p>
<p>下記の画面が表示されれば、初期設定は完了です。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-356" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc03.png" alt="gsc03" width="711" height="213" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>別の方法として、以下の設定方法もあるのであわせて紹介します。</p>
<p>・HTMLタグをサイトに追加する方法（難易度：★☆☆）</p>
<p>・ドメイン名プロバイダ（難易度：★★★）</p>
<p>・Googleアナリティクスアカウントを利用する方法（難易度：★★☆）</p>
<p>・Googleタグマネージャを利用する方法（★★☆）</p>
<p>※難易度はおおよその目安で、黒星の数が多いほど設定の難易度は高くなります。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-357" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc04.png" alt="gsc04" width="735" height="442" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>HTMLタグをサイトに追加する方法（難易度：★☆☆）</p>
<p>ウェブマスターツールが発行したメタタグを、サイトの&lt;head&gt;セクション内に挿入してください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-358" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc05.png" alt="gsc05" width="901" height="621" /></p>
<p>追加完了後、確認ボタンをクリックしてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・ドメイン名プロバイダ（難易度：★★★）</p>
<p>利用しているドメインレジストラまたはプロバイダを選択し、TXTレコードをコピーして設定します。設定方法は各ドメインレジストラ・プロバイダによって異なりますのでご注意ください。</p>
<p>また、DNS設定が反映されるまで、最大24時刊ほど時間がかかる場合があります。（実際には5-10分程度で反映されることが多いです。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・Googleアナリティクスアカウントを利用する方法（難易度：★★☆）</p>
<p>サーチコンソールに登録するサイトで、Googleアナリティクスをすでに利用している場合、この方法がおすすめです。Googleアナリティクスの利用には「非同期トラッキングコード」というコードを&lt;head&gt;セクションに挿入してください。</p>
<p>追加完了後、確認ボタンをクリックしてください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-359" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc06.png" alt="gsc06" width="829" height="581" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・Googleタグマネージャを利用する方法（★★☆）</p>
<p>サーチコンソールに登録するサイトで、Googleタグマネージャを利用している場合、この方法がおすすめです。</p>
<p>追加完了後、確認ボタンをクリックしてください。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-360" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc07.png" alt="gsc07" width="947" height="569" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>そのほか初期設定時に確認すべき事項</h4>
<p>&nbsp;</p>
<p>Googleサーチコンソールには、サイトになにか問題が起きた際などにメッセージを配信する機能があります。定期的にツールにログインして確認していればよいのですが、しばらくログインしないまま放置してしまうなどということもありえます。その際に、利用しているGoogleアカウントのメールアドレス宛にメールも届くのですが万一通常利用しないメールアドレスなどの場合、メッセージを見逃してしまう可能性もありますのでぜひ確認してみてください。</p>
<p>メールの送信先等は、右上の歯車アイコンをクリックし、Search Console の設定から確認、変更することができます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-361" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/10/gsc08.png" alt="gsc08" width="658" height="446" /></p>
<p>いかがでしたでしょうか。Googleサーチコンソールを利用することで、Google検索エンジンがどのように評価しているのかなど、ツールからしか得られない情報が多くあります。最初の設定だけ少し手間がかかりますが、ぜひまだ導入されていない方は設定をしてみてはいかがでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リードを獲得できているか、Google Analyticsで確認する方法[GoogleアナリティクスBtoB活用]</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/lead-ga.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/lead-ga.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2015 12:29:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアナリティクス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=335</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 早速ですが、ご自身のサイトにどのような&#8221;企業&#8221;がアクセスしているか、調べたことはありますか？ もしも、ご自身の会社に興味がある企業があらかじめわかっていたら、それはすごくいい営業リス [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。</p>
<p>早速ですが、ご自身のサイトにどのような&#8221;企業&#8221;がアクセスしているか、調べたことはありますか？</p>
<p>もしも、ご自身の会社に興味がある企業があらかじめわかっていたら、それはすごくいい営業リストになります。今日は、その営業リストの割り出し方を、実際にGoogle Analyticsを使って教えたいと思います。</p>
<p>尚、有料でもいい方は、下記のツール(<a href="https://www.brick.tools/" target="_blank">brick</a>)を使ってみてください。とても簡単です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はGoogle Analyticsの導入は済んでいると前提条件で、進めたいと思いますので、予めご了承ください。<br />なお、Google Analyticsの導入から運用について相談したいという方は、遠慮なく<a href="http://www.libelab.com/contact.html">こちら</a>までご連絡いただければと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>Googleアナリティクスで来訪企業を調べるための5つの手順</h3>
<p>それでは、Google Analyticsの画面を開いてください。ここから順に説明していきたいと思います。</p>
<p>下記は全体の手順になります。</p>
<ol style="padding-left: 20px;">
	<li>1.ユーザータブを開く</li>
	<li>2.ユーザーの環境のネットワークを選択</li>
	<li>3.セカンダリディメンションでネットワークドメインを選択</li>
	<li>4.アドバンスで&#8221;co.jp&#8221;でフィルター</li>
	<li>5.企業ドメインが表示</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ユーザータブを開く</h3>
<p align="center"><img class="alignnone size-full wp-image-338" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/09/1.jpg" alt="Google Analytics" width="620" height="283" /></p>
<p>Google Analyticsを開いたら、<strong>ユーザー</strong>をクリックし、ユーザータブを開きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ユーザーの環境のネットワークを選択</h3>
<p align="center"><img class="alignnone size-full wp-image-339" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/09/2.jpg" alt="Google Analytics" width="620" height="338" /></p>
<p>ユーザータブを開いたら、一覧の中に<strong>ユーザーの環境</strong>がありますので、それをクリックします。</p>
<p>次に、[ブラウザとOS][ネットワーク]の2つが表示されますので、<strong>ネットワーク</strong>を選択します。</p>
<p>そうすると、図のような画面がロードされます。(アクセス元のサービスプロバイダの一覧が表示されます。)</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>セカンダリディメンションでネットワークドメインを選択</h3>
<p align="center"><img class="alignnone size-full wp-image-340" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/09/3.jpg" alt="Google Analytics" width="620" height="356" /></p>
<p>ロードが完了したら、<strong>セカンダリディメンション</strong>をクリックし、一覧の中から<strong>ネットワークドメイン</strong>を選択します。</p>
<p>そしたら、先ほどのサービスプロバイダの一覧の右となりに、新しい列が追加されていると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>アドバンスで&#8221;co.jp&#8221;でフィルター</h3>
<p align="center"><img class="alignnone size-full wp-image-341" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/09/4.jpg" alt="Google Analytics" width="620" height="362" /></p>
<p>ここまで出来たら、あとはフィルターをかけるだけになります。</p>
<p><strong>アドバンス</strong>をクリックすると、緑背景で[サービスプロバイダ]隣っていると思いますので、それをクリックし、ネットワークドメインを選択します。</p>
<p>「含む」のとなりに、&#8221;<strong>co.jp</strong>&#8220;を入力し、適用ボタンをクリックします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>企業ドメインが表示</h3>
<p align="center"><img class="alignnone size-full wp-image-337" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/09/5.jpg" alt="Google Analytics" width="620" height="289" /></p>
<p>どうでしょうか？企業ドメインの一覧が表示されましたでしょうか？</p>
<p>弊社の場合だと、キッコーマンの企業ドメインからアクセスがあり、11分の滞在時間があるようです。(おそらく開きっぱなしだったのかなと思いますが汗)</p>
<p>このように一覧が表示されたあとに、滞在時間やページ/セッションでソートをかけると、自身のサイトに興味の高い企業順に並び変えることが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>注意</h3>
<p>現在は&#8221;co.jp&#8221;ではない、企業サイトがたくさんあります。上記の例はあくまでも企業ドメインで定番の&#8221;co.jp&#8221;で調べたに過ぎません。</p>
<p>もし他のドメインも気になるという方は、同じように調べてみると発見があるかもしれません。</p>
<p>またYahoo!アクセス解析を導入している場合、この機能が初めから実装されています。</p>
<blockquote>
<p>どのような組織（会社・団体など）からサイトへの訪問が多いのか、独自データをもとに、業種別に傾向を判別。初めてサイトに訪問した組織も、日別でトラッキングすることが可能です。(<a href="http://analytics.yahoo.co.jp/feature.html" target="_blank">組織分析</a>)</p></blockquote>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>Google Analyticsをとりあえず入れておいたほうがいいらしいという認識は、皆さんお持ちだと思います。</p>
<p>ただ導入するだけではなく、実際に使いこなしてみるためにも、今回の紹介がいいきっかけになっていただければ幸いです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/lead-ga.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Googleアナリティクス イベントトラッキングの設定方法</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/eventtrack.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/eventtrack.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 08:47:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアナリティクス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=327</guid>
		<description><![CDATA[グーグルアナリティクスでボタンのクリック数やコール数を計測しよう Googleアナリティクスでは、サンクスページへの遷移をコンバージョンポイントとして設定する以外に、イベントトラッキングという機能があります。 イベントト [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>グーグルアナリティクスでボタンのクリック数やコール数を計測しよう</h3>
<p><a href="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/08/event-m.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-330" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/08/event-m.jpg" alt="event-m" width="600" height="400" /></a></p>
<p>Googleアナリティクスでは、サンクスページへの遷移をコンバージョンポイントとして設定する以外に、イベントトラッキングという機能があります。</p>
<p>イベントトラッキングでは、サンクスページではない目標、例えばスマホからのコールボタンクリック数の計測や外部リンク遷移などを目標として設定することが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>イベントトラッキングの設定方法</h4>
<p>①クリックを計測したいボタンなどに、以下のようなトラッキングソースを仕込みます。</p>
<p>&lt;a href=&#8221;リンク先のURL&#8221; onclick=&#8221;ga(&#8216;send&#8217;, &#8216;event&#8217;, &#8216;カテゴリ&#8217;, &#8216;アクション&#8217;, &#8216;ラベル&#8217;, 値);&#8221;&gt;リンクテキスト&lt;/a&gt;</p>
<p>　カテゴリ【必須】　トラッキング対象のオブジェクトをグループ化するための名前です。(例：call、outbound-link)</p>
<p>　アクション【必須】　アクションの種類(例：tap、click)</p>
<p>　ラベル ボタンの場所が複数ある場合などに、それぞれで指定したりします</p>
<p>　値　イベントに数字を割り当てられます。</p>
<p>②アナリティクスの目標として設定します。</p>
<p>アナリティクス設定⇒ビュー⇒目標設定</p>
<p> <a href="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/08/event1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-328" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/08/event1.jpg" alt="event1" width="755" height="391" /></a></p>
<p>①で仕込んだ通りに設定することが必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>こんな場合は設定推奨</h4>
<p>電話でのコンバージョンが多い業界(施工・士業・医療機関など)</p>
<p>アフィリエイトリンクのクリック数を計測する場合</p>
<p>ブランディング目的のサイトで、ページの遷移数やスクロール率を目標とする場合</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>用途としては上記が多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>設定自体はそこまで難易度が高いものではないので、導入をお勧めします。</p>
<p>設定後は、実際に試してみて、計測できるか確認することを忘れずに。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>イベントトラッキングの計測が出来ない場合の理由</h4>
<p>今まであった事例としてはほぼ下記の2つになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>①タグもしくはアナリティクスの目標設定が間違っている</p>
<p>埋め込んだタグやアナリティクスの設定が正しいか、よく確認してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>②アナリティクスのタグ=タグマネージャーを利用、イベントトラッキングタグ=ソースに直打ち</p>
<p>実際にあった事例ですが、上記の場合は計測が上手く出来ないようです。</p>
<p>タグマネージャーを使用している場合は、イベントトラッキングもタグマネージャー内で設定を行いましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>楽天市場の検索広告はサーチワード広告・CPC広告どちらを使うべきか</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/rakuten-sw-cpc0711.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/rakuten-sw-cpc0711.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jul 2015 09:44:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[楽天市場]]></category>

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		<description><![CDATA[楽天サーチワード広告とCPC広告の違いと使い分けについて 楽天市場は、サイト内のあらゆるページに広告枠を用意しています。TOPページ・カテゴリページ・ランキングや検索結果画面など、広告のないページは無いといっても差支えな [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>楽天サーチワード広告とCPC広告の違いと使い分けについて</h3>
<p>楽天市場は、サイト内のあらゆるページに広告枠を用意しています。<br />TOPページ・カテゴリページ・ランキングや検索結果画面など、広告のないページは無いといっても差支えないでしょう。<br />様々な広告枠がある中でも、検索結果画面に広告を掲載できるサーチワード広告・CPC広告は最も実施ハードルが低く、使用されています。今回はそちらの違いと使い分け方について解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>■キーワード「エアコン」の検索結果<br />※広告文が1行なのはCPC広告、2行なのはサーチワード広告</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-319" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/07/sw-cpc1.jpg" alt="sw-cpc1" width="832" height="439" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>サーチワード広告</h4>
<p>キーワード検索結果、ジャンルページに2週間単位で広告を掲載出来ます。<br />キーワードは楽天が用意しているものの中から選べます。そのため、検索数が少ないキーワードだと用意されていない場合があります。</p>
<p>メリットとしては、<br /><strong>・指定キーワードで100％広告が表示されること</strong><br /><strong>・リンク先にカテゴリページを設定可能</strong><br /><strong>・クリック回数にかかわらず金額は固定</strong><br />というところが挙げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>CPC広告</h4>
<p>キーワード検索結果、ジャンルページにクリック課金で広告を掲載出来ます。<br />クリック単価は、楽天が自動でキーワードを選ぶ「自動キーワード」で1クリック50円から、手動でキーワードを指定する場合は100円からとなります。</p>
<p>メリットとしては、<br /><strong>・クリック課金</strong><br /><strong>・設定や広告原稿の自由度が高い</strong><br />ということが挙げられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>サーチワード広告とCPC広告の使い分け</h4>
<table border="2" width="800" cellspacing="1">
<tbody>
<tr>
<th bgcolor="deepskyblue"></th>
<th bgcolor="deepskyblue">サーチワード広告</th>
<th bgcolor="deepskyblue">サーチワード広告</th>
</tr>
<tr>
<td>掲載場所</td>
<td>キーワード検索結果、ジャンルページ</td>
<td>キーワード検索結果、ジャンルページ</td>
</tr>
<tr>
<td>課金方法</td>
<td>期間(2週間単位)</td>
<td>クリック(設定した予算が尽きるまで)</td>
</tr>
<tr>
<td>入稿</td>
<td>必須</td>
<td>任意</td>
</tr>
<tr>
<td>リンク先</td>
<td>カテゴリページ・商品ページ・TOPページ等</td>
<td>商品ページ</td>
</tr>
<tr>
<td>効果測定</td>
<td>不可(R-datatoolのキーワードレポートからある程度推測は可能)</td>
<td>可能(クリック数)</td>
</tr>
</tbody></table>
<p>掲載場所はほぼ同じですので、どちらにするか迷われる店舗様は多いと思います。<br />使い分け方の基準は大きく分けると下記の3パターンが多いと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">①サーチワード広告を実施し、費用対効果次第でCPC広告に切り替える</span></strong><br />前述のとおり、サーチワード広告のクリック数やCPCは厳密なところは楽天内部でしか把握できません。<br />ですが、キーワード別流入数からクリック数を概算することは出来ますので、そちらからCPCを算出し50円を超えるようであればCPC広告に切り替えることで、費用対効果を最大化することが出来るかと思います。</p>
<p><br /><strong><span style="background-color: #ffff00;">②リンク先ややりたいことによって使い分ける</span></strong><br />カテゴリページに飛ばしたい、特定のキーワードで100％掲載したい、ということであればサーチワード広告にする必要があります。目的によって使い分ける必要はあると思います。</p>
<p><br /><strong><span style="background-color: #ffff00;">③楽天スーパーセールなどの期間はサーチワード広告</span></strong><br />通常時はCPC広告、スーパーセールを含む期間は検索数が上がるのでサーチワード広告が割安になるためそちらを使う、というのもおすすめです。</p>
<p>特に①の費用対効果での使い分けは是非実施しましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>クリエイティブテストなども重要</h4>
<p>もちろん、単純にCPC広告が良い・サーチワード広告が良い、ということではなく、例えば同じサーチワード広告でも画像や広告文を変えることでクリック数をアップさせることは可能です。<br />この点はYahoo!やGoogleのリスティング広告では当たり前の手法ですが、楽天内ではあまりまだ重要視されていないよう感じます。<br />「効果の良いクリエイティブ×効果の良い手法」を見つけるテストを行うことで費用対効果は最大化出来ます。<br />弊社ではそのような広告活用も含めたECコンサルティングのご相談を承っております。是非お気軽にご相談くださいませ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リスティング広告のキーワードを選定する時に使える無料ツール5選</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/keyword-tool0628.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/keyword-tool0628.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 12:33:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[プロも必見のキーワード選定に使える無料ツール リスティング広告で最重要なのはキーワード設定です。初期設定で必ず通る道ですし、設定自体は誰でもできます。しかし主軸としてどういうキーワードを設定し、掛け合わせるのかを発想する [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>プロも必見のキーワード選定に使える無料ツール</h3>
<p>リスティング広告で最重要なのはキーワード設定です。初期設定で必ず通る道ですし、設定自体は誰でもできます。しかし主軸としてどういうキーワードを設定し、掛け合わせるのかを発想する作業は簡単ではありませんし、設定するキーワードによって効果は大きく違ってきます。</p>
<p>今回はキーワード発想および設定に使えるツールを厳選して紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Googleアドワーズキーワードプランナー</h4>
<p><a href="https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner"><img class="alignnone size-full wp-image-306" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/kwplan-1.png" alt="kwplan-1" width="760" height="624" /></a></p>
<p><a href="https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner">https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner</a></p>
<p>アドワーズが提供するキーワード発想や検索数・クリック単価相場などを調べるために使える無料ツールです。媒体が提供しているだけあって、ある程度正確な数字を予測することが出来ます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-307" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/kwplan-2.jpg" alt="kwplan-2" width="979" height="587" /></p>
<p>主軸となるBIGワードを入れれば、関連するおすすめキーワードを一覧で出してくれます。また、リンク先にするURLを入れても、そちらの情報を元にキーワードプランを提出してくれます。そのまま使えば手間はかかりませんが、あまり関連のないキーワードも含まれる可能性があるため最低限のチェックは必須になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Yahoo!プロモーション広告キーワードアドバイスツール</h4>
<p><a href="https://promotionalads.business.yahoo.co.jp/Advertiser/Tools/KeywordAdviceTool"><img class="alignnone size-full wp-image-308" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/yahoopromotion-advice.jpg" alt="yahoopromotion-advice" width="808" height="618" /></a></p>
<p><a href="https://promotionalads.business.yahoo.co.jp/Advertiser/Tools/KeywordAdviceTool">https://promotionalads.business.yahoo.co.jp/Advertiser/Tools/KeywordAdviceTool</a></p>
<p>アドワーズのキーワードプランナーとほぼ同様の機能を持つYahoo!が提供するキーワードツールです。PC・スマホ・タブレットそれぞれでの検索数などを確認することが出来ます。</p>
<p>ちなみに、GoogleのツールとYahoo!のツールで、クリック単価やIMPなど数値にかなり差が出ることが多いです。どちらのツールも過去データからの想定ですので、あくまで参考数字として見るようにするべきだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>goodkeyword</h4>
<p><a href="http://goodkeyword.net/"><img class="alignnone size-full wp-image-309" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/goodkeyword.jpg" alt="goodkeyword" width="849" height="448" /></a></p>
<p><a href="http://goodkeyword.net/">http://goodkeyword.net/</a></p>
<p>サジェストキーワードの一覧を取得することが出来ます。掛け合わせキーワードを抽出するときに必須のツールです。シンプルですが非常に使い勝手が良いツールです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>キーワード掛け合わせツールカラビナ</h4>
<p><a href="http://karabiner.in/"><img class="alignnone size-full wp-image-310" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/karabiner.jpg" alt="karabiner" width="839" height="606" /></a></p>
<p><a href="http://karabiner.in/">http://karabiner.in/</a></p>
<p>軸となるキーワードと掛け合わせるキーワードが決まったけど、掛け合わせの一覧を毎回エクセルで作るのは手間ですよね。キーワードを掛け合わせてくれるツールは複数無料のものがありますが、カラビナはマッチタイプの指定等も出来るので、一番使い勝手がいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Weblio類語辞典</h4>
<p><a href="http://thesaurus.weblio.jp/"><img class="alignnone size-full wp-image-311" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/weblio.jpg" alt="weblio" width="1023" height="579" /></a></p>
<p><a href="http://thesaurus.weblio.jp/">http://thesaurus.weblio.jp/</a></p>
<p>軸となるキーワードは決まっているけど、類義語の登録もしたい、漏れをなくしたいというときはこちらのサイトを使うのがおすすめです。キーワードを入力するとその語句の類義語を調べることが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>掲載が開始されたら、クエリのチェックは必須</h4>
<p>キーワード関連は様々なツールがありますが、ほとんどの作業は今回ご紹介した5つのツールで出来ると思います。もちろん、一回設定して終わりというものではないため、検索クエリをチェックしキーワードの追加などを随時行いPDCAを回していくことが必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※弊社ではキーワード・広告文等リスティング広告の初期設定のみのプランも5万円~で受け付けておりますので、是非お気軽にお問い合わせくださいませ。</p>
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