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	<title>リスティング広告代行なら株式会社リベラボ &#187; リスティング広告</title>
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		<title>GDNを運用する上で知っておきたいターゲティングの種類一覧</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/gdn-targeting.html</link>
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		<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 07:15:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleディスプレイネットワークのターゲティング方法の種類 &#160; Google AdWordsには大きく検索ネットワークとディスプレイネットワークの2つの広告ネットワークに広告を配信することができます。 前者 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Googleディスプレイネットワークのターゲティング方法の種類</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>Google AdWordsには大きく検索ネットワークとディスプレイネットワークの2つの広告ネットワークに広告を配信することができます。</p>
<p>前者は基本的にキーワードを設定して、登録されたキーワードが検索された場合に検索結果で広告が表示されるという仕組みになっています。</p>
<p>一方、ディスプレイネットワークは、様々なターゲティング方法があり、どのように設定すればよいかわからないという方も多いのではないでしょうか。本記事では、GDNにおいて、どのようなターゲティングの種類があるのか、またどのように活用すればよいのかを解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>GDNとは</h3>
<p>GDN(Google display network)とは、Googleディスプレイネットワークの略で、Google AdWordsを通じて広告を配信できるサイトの集まりです。</p>
<p>GDNは全世界で200万以上のウェブサイト、90％以上のインターネットユーザーにアプローチ可能な巨大な広告ネットワークです。</p>
<p>実際に広告が配信可能なサイトの例としては、下記のようなサイトに広告を配信することができます。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/7869b00c3249af71f448aa4012ebbcb7.png" alt="配信面" width="698" height="62" class="alignnone size-full wp-image-377" />
<h3>ターゲティングの種類</h3>
<p>GDNのターゲティング設定は大きく二種類に分類することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
	<li>広告を配信する「サイト」をベースにターゲティングする方法</li>
	<li>広告を配信したい「ユーザー」をベースにターゲティングする方法</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際には、上記二種類のターゲティング方法がさらに細かく分類されており、また複数のターゲティング方法を組み合わせることも可能です。利用可能なターゲティングの種類をまとめたのが下図を参照してください。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gdn-targeting.png" alt="gdn-targeting" width="1307" height="811" class="alignnone size-full wp-image-379" />
<p>それでは、それぞれの配信方法について具体的に解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サイトをベースにターゲティングする方法</h3>
<h4>①プレースメントターゲット</h4>
<p>プレースメントターゲットとは、GDNの提携しているサイトを、指定したキーワードに関連するサイト、あらかじめ用意されているテーマにあったサイト、特定のサイトなどを指定して広告を配信するターゲティング方法です。</p>
<p>細かいターゲティング方法は以下のとおりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・キーワードターゲティング(コンテンツターゲット)</p>
<p>プロモーションしたい商材やサービスに関連するキーワードを設定すると、関連するサイトに広告を配信することができます。どのサイトに配信されるかは、Googleが自動的に判断しています。設定するキーワードによって配信先がかわるため、登録キーワードによって効果もかわってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・トピックターゲティング</p>
<p>予め設定されたトピックを選択し、該当するトピックに関連するサイトに広告を配信することができます。特定のテーマに基づき、広くリーチしたい場合に有効なターゲティング方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・手動プレースメント</p>
<p>サイト名や、ページのURLを指定して広告を配信することができます。広告効果が良いサイトで常に広告を表示させたい場合などにおすすめのターゲティング方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ユーザーをベースにターゲティングする方法</h3>
<h4>②インタレストカテゴリ</h4>
<p>インタレストカテゴリは、ユーザーの関心にもとづいてターゲティングを行い、広告を配信する方法です。3種類のカテゴリタイプから、商材や目的にあった配信先を選定することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・アフィニティカテゴリ</p>
<p>「アフィニティ」とは親密な関係、類似性という意味の言葉で、商品やサービスに対して興味を持っているユーザーに対して、広くリーチするのに適したターゲティング方法です。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/affinity-category.png" alt="affinity-category" width="889" height="621" class="alignnone size-full wp-image-378" />
<p>・カスタムアフィニティカテゴリ</p>
<p>上記のアフィニティカテゴリには含まれていないカテゴリなどを追加して、該当するユーザーに対して広告を配信することができます。具体的には、ユーザーが関心を持っていそうなサイトのURLやキーワードを設定し、その設定に基づいて広告が配信されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・購買意向の強いユーザー層</p>
<p>特定のカテゴリに関心があり、かつ購買に近いと想定されるユーザーに対して広告を配信することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>③リマーケティング</h4>
<p>リマーケティングは、一度サイトに来訪したユーザーに対して広告を配信することができます。ターゲット、ユーザーが来訪したページ単位で設定することができます。</p>
<p>例えば、サイト全体はもちろんのこと、購入完了ページに来訪したユーザーのみに絞って広告を配信するなどの設定が可能です。すでにサイトを訪れているユーザーのため、比較的見込み確度の高い顧客といえるため、よく利用されるターゲティング方法です。なお、利用するためにはサイト内の全ページに、リマーケティング用のタグを設置する必要があるので注意してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>④類似ユーザー</h4>
<p>リマーケティング用のタグを設置すると、来訪ユーザーとインターネットでの利用状況が似ているユーザーに対しても広告を配信することができます。ただし、類似ユーザー機能が生成される条件はユーザーの属性やサイトの属性などが関わるため、必ずしも配信可能になるわけではないため注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>⑤ユーザー属性</h4>
<p>ユーザーの属性（デモグラフィック）にあわせて広告を配信することが可能です。具体的には下記の属性タイプからターゲットを選択することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>性別： 男性、女性、不明</p>
<p>年齢： 18-24、25-34、35-44、45-54、55-64、65歳以上、不明</p>
<p>子供の有無： 子供あり、子供なし、不明</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらの属性情報は、Googleが各種ウェブサイトの運営者や Googleプロフィールから得られる属性情報、推測によって得られる情報に基づいて作成されています。そのため、必ずしも精度は高くないので注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ユーザー属性単体で利用するよりも、他のターゲティング方法と組み合わせて利用されることが一般的には多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたでしょうか。GDNは、潜在顧客へのリーチを広げる上で非常に有効な手段です。しかし、適切なターゲティングの種類を選ばないと、思うように効果があがらないこともあるので、ぜひ商品やサービスに適した設定を行って下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リスティング広告のキーワードを選定する時に使える無料ツール5選</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/keyword-tool0628.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/keyword-tool0628.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2015 12:33:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[プロも必見のキーワード選定に使える無料ツール リスティング広告で最重要なのはキーワード設定です。初期設定で必ず通る道ですし、設定自体は誰でもできます。しかし主軸としてどういうキーワードを設定し、掛け合わせるのかを発想する [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>プロも必見のキーワード選定に使える無料ツール</h3>
<p>リスティング広告で最重要なのはキーワード設定です。初期設定で必ず通る道ですし、設定自体は誰でもできます。しかし主軸としてどういうキーワードを設定し、掛け合わせるのかを発想する作業は簡単ではありませんし、設定するキーワードによって効果は大きく違ってきます。</p>
<p>今回はキーワード発想および設定に使えるツールを厳選して紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Googleアドワーズキーワードプランナー</h4>
<p><a href="https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner"><img class="alignnone size-full wp-image-306" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/kwplan-1.png" alt="kwplan-1" width="760" height="624" /></a></p>
<p><a href="https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner">https://adwords.google.co.jp/KeywordPlanner</a></p>
<p>アドワーズが提供するキーワード発想や検索数・クリック単価相場などを調べるために使える無料ツールです。媒体が提供しているだけあって、ある程度正確な数字を予測することが出来ます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-307" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/kwplan-2.jpg" alt="kwplan-2" width="979" height="587" /></p>
<p>主軸となるBIGワードを入れれば、関連するおすすめキーワードを一覧で出してくれます。また、リンク先にするURLを入れても、そちらの情報を元にキーワードプランを提出してくれます。そのまま使えば手間はかかりませんが、あまり関連のないキーワードも含まれる可能性があるため最低限のチェックは必須になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Yahoo!プロモーション広告キーワードアドバイスツール</h4>
<p><a href="https://promotionalads.business.yahoo.co.jp/Advertiser/Tools/KeywordAdviceTool"><img class="alignnone size-full wp-image-308" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/yahoopromotion-advice.jpg" alt="yahoopromotion-advice" width="808" height="618" /></a></p>
<p><a href="https://promotionalads.business.yahoo.co.jp/Advertiser/Tools/KeywordAdviceTool">https://promotionalads.business.yahoo.co.jp/Advertiser/Tools/KeywordAdviceTool</a></p>
<p>アドワーズのキーワードプランナーとほぼ同様の機能を持つYahoo!が提供するキーワードツールです。PC・スマホ・タブレットそれぞれでの検索数などを確認することが出来ます。</p>
<p>ちなみに、GoogleのツールとYahoo!のツールで、クリック単価やIMPなど数値にかなり差が出ることが多いです。どちらのツールも過去データからの想定ですので、あくまで参考数字として見るようにするべきだと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>goodkeyword</h4>
<p><a href="http://goodkeyword.net/"><img class="alignnone size-full wp-image-309" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/goodkeyword.jpg" alt="goodkeyword" width="849" height="448" /></a></p>
<p><a href="http://goodkeyword.net/">http://goodkeyword.net/</a></p>
<p>サジェストキーワードの一覧を取得することが出来ます。掛け合わせキーワードを抽出するときに必須のツールです。シンプルですが非常に使い勝手が良いツールです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>キーワード掛け合わせツールカラビナ</h4>
<p><a href="http://karabiner.in/"><img class="alignnone size-full wp-image-310" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/karabiner.jpg" alt="karabiner" width="839" height="606" /></a></p>
<p><a href="http://karabiner.in/">http://karabiner.in/</a></p>
<p>軸となるキーワードと掛け合わせるキーワードが決まったけど、掛け合わせの一覧を毎回エクセルで作るのは手間ですよね。キーワードを掛け合わせてくれるツールは複数無料のものがありますが、カラビナはマッチタイプの指定等も出来るので、一番使い勝手がいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Weblio類語辞典</h4>
<p><a href="http://thesaurus.weblio.jp/"><img class="alignnone size-full wp-image-311" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/weblio.jpg" alt="weblio" width="1023" height="579" /></a></p>
<p><a href="http://thesaurus.weblio.jp/">http://thesaurus.weblio.jp/</a></p>
<p>軸となるキーワードは決まっているけど、類義語の登録もしたい、漏れをなくしたいというときはこちらのサイトを使うのがおすすめです。キーワードを入力するとその語句の類義語を調べることが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>掲載が開始されたら、クエリのチェックは必須</h4>
<p>キーワード関連は様々なツールがありますが、ほとんどの作業は今回ご紹介した5つのツールで出来ると思います。もちろん、一回設定して終わりというものではないため、検索クエリをチェックしキーワードの追加などを随時行いPDCAを回していくことが必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※弊社ではキーワード・広告文等リスティング広告の初期設定のみのプランも5万円~で受け付けておりますので、是非お気軽にお問い合わせくださいませ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リスティング広告で電話番号・住所表示オプションは設定するべきか？有効・有効でないパターンとは</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/options0621.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/options0621.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 10:05:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[電話番号表示オプション/住所表示オプションは設定するべきか &#160; ローカルビジネスでリスティング広告を使うときに、是非設定しておきたいのが広告文と共に電話番号や住所を表示できる「電話番号表示オプション」「住所表示 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>電話番号表示オプション/住所表示オプションは設定するべきか</h3>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-295" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/options-1.jpg" alt="options-1" width="600" height="398" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ローカルビジネスでリスティング広告を使うときに、是非設定しておきたいのが広告文と共に電話番号や住所を表示できる「電話番号表示オプション」「住所表示オプション」です。<br />今回はそれぞれのメリットや、どのようなサービスの場合に設定するべきなのかを考えてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>電話番号表示オプションとは</h4>
<p>Googleアドワーズ/電話番号表示オプション</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-296" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/tel-option.png" alt="tel-option" width="383" height="129" /></p>
<p>Yahoo!プロモーション広告/電話番号オプション</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-297" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/tel-option-yahoo.jpg" alt="tel-option-yahoo" width="403" height="276" /></p>
<p>広告文の横に電話番号や通話ボタンを掲載することが出来ます。ユーザーがお客様の店舗に電話をかけやすくなると同時に、他社の広告との差別化を図れます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>メリット：外出中のユーザー(スマホからの検索)が電話をかけやすい、他社と差別化できる、クリック率が上がる</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>住所表示オプションとは</h4>
<p>Googleアドワーズ/住所表示オプション</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-298" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/adress-option.jpg" alt="adress-option" width="283" height="125" /></p>
<p>広告文の下に住所や経路案内を表示させることが出来ます。<br />Googleアドワーズのみの機能で、Googleマイビジネスへの登録が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="background-color: #ffff00;"><strong>メリット：近いお店を探しているユーザーへの訴求が強化できる、クリック率が上がる</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>どのような場合に有効か</h4>
<p>基本的にはローカルビジネス全般で有効です。出前、歯医者や整骨院、施工関連など、<strong>以前であれば電話帳を使って探していたようなサービスが最も合うのではないかと思います。</strong></p>
<p><br />例えば渋谷に住んでいて歯医者を探そうとして、千葉県の歯医者を予約する方はほぼいないと思います。出来るだけ自宅や今いる場所から近いところを探したいため、住所を確認でき、そのまま電話できるのはユーザーにとっても費用に利便性が高いです。<br />そのように考えると、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>特に「急ぎ」で「来店を促進」するサービスではとても有効なアプローチとなります。</strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>どのような場合に有効ではない可能性があるか</h4>
<p>これまで関わった案件から、以下のような場合は電話番号・住所表示をするかどうかしっかり検討する必要があると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul style="list-style-type: square;">
	<li>サイトを1度見ないとサービス内容が伝わらないもの</li>
	<li>商圏が広い</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>ケースバイケースなのですが、例えば不妊治療を行うレディースクリニックを探そうとした場合、ユーザーはリスティング広告の横に電話ボタンがあったからといってすぐに電話で問い合わせをするでしょうか。<br />歯医者のようなある程度治療法がどの医院でも同様なサービスと違い、不妊治療は施術内容が確立されておらず、クリニックによって施術内容は異なります。<br />ユーザーもすぐに電話とはならずに、まずはサイトを見て具体的な治療の内容や価格帯を確認したいと思うはずです。<br />このような場合、住所表示はアリですが、電話番号表示は効果的とは思えません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、<strong>商圏が比較的広いのに、住所を表示してしまうと機会損失が起こる可能性があります。</strong><br />施工範囲が1都3件の千葉県の会社が住所表示オプションを使用すると、例えば埼玉から検索したユーザーはどう思うでしょうか。<br />「千葉県の会社だから、きっと埼玉県は対応していないだろう、ここはやめとこう」となるのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>サービス内容との照らし合わせが必須</h4>
<p>ピンポイントな事例となってしまいましたが、実はこのようなケースは少なくありません。<br />ローカルビジネス・来店促進にリスティング広告を使う際には、住所・電話番号表示が本当に有効かを、サービス内容と照らし合わせて吟味する必要があると弊社は考えています(吟味しないで提案するリスティング広告代理店も中にはありますが）。</p>
<p><br />住所表示・電話番号表示オプションだけに言えることではないですが、新しい機能を使うときには「本当に自分たちのサービスに有効か」を考える習慣をつけましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/options0621.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>適切なキーワードのマッチタイプを選ぶために リスティング広告【はじめの一歩】</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/matchtype0604.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/matchtype0604.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jun 2015 09:43:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=282</guid>
		<description><![CDATA[リスティング広告　キーワードのマッチタイプとは リスティング広告では、キーワードを設定するときに「マッチタイプ」というものを指定することが出来ます。初めて出稿される場合、多くの方がどのマッチタイプが適切か悩むのではないで [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>リスティング広告　キーワードのマッチタイプとは</h3>
<p>リスティング広告では、キーワードを設定するときに「マッチタイプ」というものを指定することが出来ます。初めて出稿される場合、多くの方がどのマッチタイプが適切か悩むのではないでしょうか。また、深く考えずに設定してしまうと、意図しないキーワードで広告が掲載される場合もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>4種類のマッチタイプ</h4>
<p>リスティング広告では、4つのマッチタイプを設定することが出来ます。それぞれについて以下で解説します。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-283" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/06/matchtype1.jpg" alt="matchtype1" width="623" height="388" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>①完全一致</strong></p>
<p>検索語句が設定したキーワードと完全に一致した場合のみ広告が表示されます。</p>
<p>スペースは考慮されず、あっても無くても広告は掲載されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">メリット：意図したキーワードのみで狙い通り広告掲載が出来る</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">どのような場合に使うか：予算が限られ、特定のキーワードのみで広告掲載をしたい場合</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>②フレーズ一致</strong></p>
<p>指定したキーワードと同じ語順で検索語句が入力された場合に広告が表示されます（表記のゆれなどを含む）。キーワードの前後に他の語句が含まれても、広告が表示されます。</p>
<p>完全一致よりも若干広めに掲載がされるマッチタイプです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">メリット：意図したキーワードと掛け合わせ語句で狙い通り広告掲載が出来る</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">どのような場合に使うか：予算が限られているが、完全一致よりも広く出したい場合</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>③部分一致</strong></p>
<p>Yahoo!・Google共にデフォルトのマッチタイプとなっています。部分一致では、検索語句に語順を問わず設定したキーワードが含まれる場合に広告が表示されます。</p>
<p>検索語句に他の語句が含まれていても表示されます。</p>
<p>また、類義語、関連語句、表記ゆれと思われる検索語句に対しても反応し、広告が掲載されます。</p>
<p>この類義語の拡張がメリットでもあり、運用上厄介なポイントです。</p>
<p>拡張機能は、除外キーワードを設定しない限りNGキーワードをくみ取ってくれないので、全く意図しない検索語句で掲載がされるという場合も多々あります。</p>
<p>部分一致を使う場合は、検索クエリをレポートで必ず確認し、意図しない語句が入り込んでないかをチェックする必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">メリット：設定したのが少ないキーワードでも、拡張して広告掲載をしてくれるので、様々な語句で広告掲載が出来る</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">どのような場合に使うか：広く広告掲載をしたい場合</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>④絞り込み部分一致</strong></p>
<p>ここ数年で新しく出てきて、使い勝手がいいと評判のマッチタイプです。フレーズ一致と部分一致の中間の役割で、キーワードの前に「+」をつけて入稿することで、その語句が順不同で入っている場合に広告が掲載されるようになります。部分一致から類義語と関連語句を除いた形です。</p>
<p>ある程度広くは出したいが、無駄なクエリを入れたくない、といった場合によく使われます。また、部分一致で出したいけど除外キーワードなどを設定するのが手間、といった場合にもお勧めです。マッチタイプの中だと最も万能であるといっても差支えないでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">メリット：意図したキーワードが含まれる検索語句での広告掲載が出来る、拡張されない</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">どのような場合に使うか：部分一致だと広すぎ、フレーズ一致だと狭すぎると感じる場合</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>状況に応じて最適なマッチタイプを選ぶ</h4>
<p>以上がマッチタイプの一覧です。リスティング広告のマッチタイプには、それぞれメリットがあります。ご予算や目的によって選ぶべきマッチタイプは変わってきますので、都度判断する必要があります。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Googleアナリティクスとリスティング広告のコンバージョン数が違う理由とは</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/cv-listinganalytics0526.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/cv-listinganalytics0526.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 26 May 2015 12:37:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアナリティクス]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=272</guid>
		<description><![CDATA[何故違う？Googleアナリティクスとリスティング広告のコンバージョン数 リスティング広告を実施されている企業であれば、Googleアナリティクス上でも広告経由のコンバージョン数を確認することがると思います。弊社でもよく [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>何故違う？Googleアナリティクスとリスティング広告のコンバージョン数</h3>
<p>リスティング広告を実施されている企業であれば、Googleアナリティクス上でも広告経由のコンバージョン数を確認することがると思います。<br />弊社でもよくご質問頂くのが、「貰っているレポートのコンバージョン数とアナリティクスのコンバージョン数が違うんだけど」という内容です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>理由はコンバージョンの定義の違い</h4>
<ul style="list-style-type: square;">
	<li><span style="background-color: #ffff00;"><strong>リスティング広告の管理画面でのコンバージョン＜クッキーベース＞</strong></span><br />広告がクリックされた後30日間以内に、ユーザーがコンバージョンに至った場合にカウント。<br />カウントは「広告がクリックされた日」に紐づく。</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul style="list-style-type: square;">
	<li><span style="background-color: #ffff00;"><strong>Googleアナリティクスでのコンバージョン＜セッションベース＞</strong></span><br />セッション内にコンバージョンに至った場合にカウント。コンバージョンする前の最後の参照元に紐づく。<br />カウントは「コンバージョンに至った日」に紐づく。</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-274" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-adwords-analytics1.png" alt="cv-adwords-analytics1" width="689" height="172" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1つ例を挙げましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>5月1日にリスティング広告をクリックしてサイトを訪問したが、購入(CV)せずに離脱<br />⇒5月4日に自然検索で再度サイトを訪問し、購入(CV)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-273" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-adwords-analytics2.png" alt="cv-adwords-analytics2" width="598" height="417" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この場合、リスティング広告の管理画面上では、5月1日にクリックが発生し、30日以内にコンバージョンしたので5月1日にコンバージョンが1件、という形で計測されます。<br />しかしGoogleアナリティクスでは、最後に流入したのは自然検索からなので、5月4日の「自然検索」にコンバージョンが1件、リスティング広告には0件となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このように、コンバージョンのカウント方法・定義の違いによってGoogleアナリティクスとリスティング広告でコンバージョン数にずれが生じます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他にも、例えばGoogleアドワーズ⇒Yahoo!プロモーション広告とそれぞれをクリックし、最終的に自然検索で流入しコンバージョンした場合、GoogleとYahoo!それぞれの管理画面ではコンバージョン数は1件ずつ、足して2件とカウントされますが、アナリティクス上では1件となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>どちらが正しいかではなく、どちらも見るべき</h4>
<p>このような記事を書くと「じゃあ効果計測はGoogleアナリティクスの数字を信用してやろう」という方もいらっしゃるかと思います。</p>
<p><br />しかし、弊社は<span style="background-color: #ffff00;"><strong>Googleアナリティクスとリスティング広告の管理画面、どちらの数字も見るべき</strong></span>だと考えます。<br />例えば最初の例で言えば、最初にリスティング広告をクリックしていなかったら、ユーザーは自然検索で流入しコンバージョンに至ったのでしょうか。<br />その可能性もありますが、そうでない可能性もあります。少なからず初回にクリックしたリスティング広告が「<strong>コンバージョンに貢献した</strong>」のは疑う余地が無いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アナリティクスで最後の流入元だけを評価する方法だと、どうしても初回の訪問につながった広告などを軽視してしまいます。<br />※厳密にいえば、アナリティクスでもアトリビューション分析などでラストクリック以外も評価する方法もあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>広告の効果を評価するためには、管理画面とアナリティクス、両方のデータを見ていくことが理想です。<br />手間は多くなりますが、売り上げの拡大のためにも、しっかり確認しておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/cv-listinganalytics0526.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リスティング広告のコンバージョン設定をしよう【はじめの一歩】</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/conversion0514.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/conversion0514.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 May 2015 06:50:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=225</guid>
		<description><![CDATA[リスティング広告のはじめの一歩　コンバージョン設定 リスティング広告を初めて出稿する際に、絶対に設定しておきたいことの1つがコンバージョンタグの発行・設置です。 &#160; コンバージョンとは インターネット広告のメリ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>リスティング広告のはじめの一歩　コンバージョン設定</h3>
<p>リスティング広告を初めて出稿する際に、絶対に設定しておきたいことの1つがコンバージョンタグの発行・設置です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コンバージョンとは</h4>
<p>インターネット広告のメリットの代表的なものとして、効果測定が出来るということがよく挙げられます。<br />いくら使って、どれくらいのクリックがあって、どのくらいの人が問い合わせをしたのか、購入したのかなどを管理画面上で全て把握することが出来ます。<br />そこで言うところの<span style="background-color: #ffff00;">「問い合わせ数」や「購入数」などの、商用目的のサイト上で獲得できる最終的な成果のことをコンバージョン(CV)といいます。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コンバージョン設定をする理由</h4>
<p>コンバージョンの設定を行うことで、どの媒体・キーワード・広告から成果が発生したのかを明らかにすることが出来ます。<br />コンバージョンポイントのあるWEBサイトであれば、設定をしておくことは必須となります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Yahooプロモーション広告のコンバージョン設定方法</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-226" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-y-1.png" alt="cv-y-1" width="698" height="321" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは管理画面にログインしてください。スポンサードサーチの設定を行いたいアカウントにログインした後、ツール⇒コンバージョン測定　と進みます。</p>
<p>コンバージョン設定⇒コンバージョン測定の新規設定と進むと、以下のような画面になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-227" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-y-2.png" alt="cv-y-2" width="579" height="505" /></p>
<p><strong>コンバージョン名</strong>：コンバージョン測定の名称です。<br /><strong>コンバージョン種別</strong>：コンバージョンを測定したいユーザー行動を選びます。たいていの場合はウェブページになると思います。<br /><strong>コンバージョン測定の目的</strong>：目的を選択しの中から選びます。該当するものが無い場合「その他」となります。<br /><strong>コンバージョンの設定情報</strong>：タグを設置するページの形式とセキュリティレベルを選びます。<br /><strong>1コンバージョンあたりの売上金額</strong>：売上金額が固定値の場合は入力しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>保存してタグを取得を押すと、設定が完了します。<br />そして、コンバージョン設定画面に戻り、タグを表示をクリックするとコンバージョンタグが発行できます。</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-228" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-y-3.png" alt="cv-y-3" width="472" height="307" /></p>
<p>発行したタグは問い合わせや購入完了ページの&lt;/body&gt;直前に挿入すればOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>Googleアドワーズのコンバージョン設定方法</h4>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-229" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-g-1.png" alt="cv-g-1" width="654" height="199" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ログインし、運用ツール⇒コンバージョントラッキングをクリック、更に「+コンバージョン」を押します。<br />「コンバージョンの発生元」はYahooの「コンバージョン種別」と同様です。あてはまるものを選んでください。<br />そうすると下記のような画面に遷移します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignnone size-full wp-image-230" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/cv-g-2.png" alt="cv-g-2" width="674" height="588" /></p>
<p><strong>名前</strong>：コンバージョンの名称です。<br /><strong>値</strong>：売上金額などを設定できます。<br />　　参考 <a href="https://support.google.com/adwords/answer/3419241?&amp;hl=ja&amp;authuser=0">https://support.google.com/adwords/answer/3419241?&amp;hl=ja&amp;authuser=0</a><br /><strong>カウント</strong>：カウント方法を選びます。ユニークにする場合が多いと思います。<br />すべて⇒1 回の広告のクリックが 3 回の購入につながった場合、コンバージョンが 3 回カウントされます。<br />ユニーク⇒ 1 回の広告のクリックが 3 回の購入につながった場合、コンバージョンが 1 回カウントされます。<br /><strong>計測期間</strong>：特に指定が無い場合、デフォルトのままでOKです。<br /><strong>カテゴリ</strong>：アクションに最もよく当てはまるカテゴリを選択してください。<br /><strong>最適化</strong>：自動入札にこのコンバージョンを使うかどうかを選べます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>保存すると、コンバージョンの設定が完了します。<br />タグをコピーしてYahoo同様問い合わせや購入完了ページの&lt;/body&gt;直前に挿入すればOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>さいごに</h4>
<p>コンバージョン設定はタグの埋め込みまで数分で出来ます。<br />せっかくリスティング広告を出稿するのであれば、是非やっておきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リスティング広告で地域設定をする際の精度や注意点 おすすめの設定</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/localtargeting0510.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/localtargeting0510.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 09 May 2015 15:28:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[リスティング広告で地域ターゲティングをする際に気を付けておくべきポイント リスティング広告を出稿される際に、地域を限定して配信したいというご要望をかなりの頻度でいただきます。テレビCMなどと違い少額から出稿出来るリスティ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>リスティング広告で地域ターゲティングをする際に気を付けておくべきポイント</h3>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/05/local1.jpg" alt="local1" width="500" height="500" class="alignnone size-full wp-image-215" />
<p>リスティング広告を出稿される際に、地域を限定して配信したいというご要望をかなりの頻度でいただきます。<br />テレビCMなどと違い少額から出稿出来るリスティング広告と、地域ビジネスは相性が良いことから、ローカルビジネスのリスティング出稿は増えており、今後もニーズは高まることが予想されます。</p>
<p>では、地域配信はどのくらいの精度で出来るものなのでしょうか。<br />例えば、「東京都」で指定をした場合、都外に出たら絶対に配信はされないのでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>地域配信の定義</h4>
<p>Yahooの場合<br /><a href="https://help.marketing.yahoo.co.jp/ja/?p=1137">【Yahoo地域ターゲティング】</a><br />


<blockquote><br /><br />広告を配信する地域を選択した場合、インターネットユーザーの所在地や検索キーワードの情報などをもとに、広告を配信する地域を判定しています。</p></blockquote>


<p><br />Googleの場合<br /><a href="https://support.google.com/adwords/answer/2453995?hl=ja">【Google地域に適した広告が表示される仕組み】</a><br />


<blockquote><br /><br />AdWords システムでは、いくつかの要素に基づいてユーザーの所在地を判断し、お客様の広告を表示するかどうかを見極めます。その際、可能な場合はユーザーのパソコンや携帯端末の位置情報に基づいて、大まかな所在地を判断します。</p></blockquote>


<p>具体的な地域判定方法としては、<br />・IPアドレス<br />インターネットに接続している各コンピュータに割り当てられる固有の番号による判定<br />・端末の位置情報<br />GPSやWiFiによる情報、各社の持つ基地局による位置情報データベースによる判定<br />上記を元に判定がされています。</p>
<p>その技術の専門家ではないのですが、1つ言えるのは上記は<strong>あくまで大まかな位置を判定することが出来る</strong>、ということです。<br />実際に東京都のみをターゲティングしているお客様から「●●県から問い合わせがあった」と言われることも多々あります。<br />そもそもGPSなどでも10m程度の誤差は生じます。<br />技術的な問題なので今後精度は高くなっていくでしょうが、それでも<strong><span style="background-color: #ffff00;">地域配信をする場合は「100%正確なものではない」ということを理解しておく</span></strong>必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>おすすめ設定</h4>
<p>地域配信のおすすめ設定方法は下記になります。<br /><strong>①「除外地域」を設定しておく</strong><br />こちらにより、機会損失は減らすことが出来ます。<br /><strong>②細かく設定しすぎない</strong><br />細かく●●区を除外、などと設定しすぎても、元々が大まかな位置情報のため、あまり意味がありません。<br />ある程度広めに設定しておくことをお勧めします。<br /><strong>③地域ごとで入札の強弱をつける</strong><br />近い地域は＋20％の入札、などという形で強弱をつけておくことで、効果を最大化することが可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>おわりに</h4>
<p>繰り返しになりますが、地域ターゲティングはある程度ずれる可能性があるものと考えておいた方が良いと思います。<br />その上で、目的や目標に合わせて、どこまで細かく設定するかを考える必要があります。</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/localtargeting0510.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>AdWordsの「アトリビューション」って何が見れるの？見るべき指標とは</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/atribution0426.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/atribution0426.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 09:27:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[アドワーズのアトリビューションで見ておくべき項目 つい先日、Google AdWordsの「サーチファンネル」が「アトリビューション」(検索ユーザー行動経路)レポートにアップデートされました。 アドワーズにログインすると [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>アドワーズのアトリビューションで見ておくべき項目</h3>
<p>つい先日、Google AdWordsの「サーチファンネル」が「アトリビューション」(検索ユーザー行動経路)レポートにアップデートされました。</p>
<p>アドワーズにログインするとお知らせが表示されるので、クリックした方も多いのではないでしょうか。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-194" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/04/atribution1.jpg" alt="atribution1" width="483" height="171" /></p>
<h4>アトリビューションとは</h4>
<p>アトリビューション分析とは、ユーザーが最後にクリックしたキーワードや広告を評価する従来の計測とは違い、</p>
<p>コンバージョンするまでに接触した広告の貢献度を正当に評価するための分析手法です。</p>
<p>具体的にはどういうことかというと、</p>
<p>例えば財布のECサイトで、ユーザーが初回は「財布 安い」で検索し、広告をクリックして流入したとします。</p>
<p>しかし、他のお店も見てみたかったため、一度離脱し、3日後にリマーケティング広告をクリックし、CVしました。</p>
<p>この場合、アドワーズの管理画面上ではリマーケティング広告にCVが1件カウントされます。しかし、初回に接触した「財布 安い」というキーワードで広告を出していなければ、そもそもリマーケティング広告も出てこなかったわけです。</p>
<p>そう考えると、リマーケティング広告だけ評価されるのはおかしいのではないか、と。</p>
<p>そういった考え方がアトリビューションの前提です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>めちゃくちゃ簡単にサッカーでたとえると、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>シュートを決めた選手だけでなく、その前にいいパスを出した選手を評価する</strong></span>、ということですね。</p>
<p>アドワーズのアトリビューションレポートで具体的に何を見るべきかを、以下に簡単にまとめさせて頂きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>概要</h4>
<p>コンバージョンが複数設定されている場合(体験応募と本応募など)は、どちらが何件か、その比率は、等を把握しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>アシストコンバージョン</h4>
<p>各キャンペーン・キーワード毎のラストクリック後のCVだけでなく、アシストクリックがどれくらいあったのかを確認できます。</p>
<p>先ほどのサッカーの例でいえば、ゴールを決めた前や、その前のパスをどの選手(キーワード)がどれくらい出しているかという数字です。中には、全然シュートは決めないけど、パスの本数がとても多いキーワードなども見つけられることがあります。<strong>ラストクリックだけで見ると、どうしてもそのキーワードの評価は悪くなり、停止してしまったりということも起こり得ます。</strong></p>
<p>そのようなことが無いようにキャンペーン・キーワード毎のアシストクリック数は見ておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コンバージョン経路</h4>
<p>CVに至るまでにユーザーがどのようなキーワードで、何回広告をクリックしているのかがわかります。財布のECサイトで言えば、「財布 通販」⇒「グッチ 財布」⇒「リマーケティング」⇒CV</p>
<p>等のようなデータになります。<strong>カスタマージャーニーを可視化</strong>することで、リスティング広告だけでなく、マーケティング活動全体に生かすことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>期間・経路の数</h4>
<p>「期間」のタブでは、最初のクリックから、またはIMPからCVに至るまでに何日かかっているかを見ることが出来ます。こちらを確認しておくことで、リターゲティング広告の期間を何日区切りで設定するかなどといったところに生かすことが出来ます。</p>
<p>例えば、初回クリックから3日間以内のCVの比率が高いのであれば、リマーケティングリストを～3日間でクッキー期間を区切り、入札を強めに設定するなどという施策を考えることが可能です。</p>
<p>「経路の数」では、1ユーザーあたりCVするまでに何回広告をクリックしているかを確認できます。参考までに併せて確認しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>まとめ</h4>
<p>グーグルアドワーズのアトリビューションを確認することで、リスティング広告の運用に生かすことが出来ます。まだ見たことの無い方は、是非一度確認し、WEBマーケティング施策に生かしましょう。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/atribution0426.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バナー広告のABテストを行う際の進め方や注意点</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/abtestbanar0423.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/abtestbanar0423.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Apr 2015 06:28:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[クリエイティブ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=180</guid>
		<description><![CDATA[ディスプレイ広告のバナーをABテストしたい！ GDNやYDNなど、バナーの入稿が可能なメニューを実施する際に、ABテストを実施するという広告主様は多いかと思います。インターネット上の様々なサイトで、ABテストは必須である [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>ディスプレイ広告のバナーをABテストしたい！</h3>
<p>GDNやYDNなど、バナーの入稿が可能なメニューを実施する際に、ABテストを実施するという広告主様は多いかと思います。<br />インターネット上の様々なサイトで、ABテストは必須であると謳っています。<br />しかし、どのようなテストの仕方がいいのか、悩まれるというご相談も頻繁に受けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ABテストはなぜ必要か</h4>
<p>広告用バナーに限らず、ここ数年はサイト内のCTAであったり、検索ボックスなど、様々な要素をABテストで試すべきだ、という論調が強くなっています。<br />OptimizelyやplanBCDなど、専用のツールなども提供されています。<br />何故ABテストをする必要があるのかといえば、一言で言えば「費用対効果を上げるため」※サイト内の場合はCVRを上げるため、です。<br />どのような訴求がユーザーに響くのかは、実際にやってみなければわかりません。</p>
<p><img class="alignnone size-large wp-image-182" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/04/abtest1-700x416.jpg" alt="abtest1" width="700" height="416" /></p>
<p>テストを行うことで感覚ではなく実数値で比較でき、ディスプレイ広告全体の効果改善をすることが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ABテストを行う際の注意点</h4>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">①均等配信をする</span></strong><br />インプレッション数を出来るだけ均等にすることで、より正確な比較が出来ます。<br />インプレッション数が100のものと10,000のものでは、比較になりませんよね。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">②バナーのサイズを合わせる</span></strong><br />バナーはサイズによって表示位置やインプレッション数、クリック率が異なります。<br />出来るだけサイズは同じ種類をそろえてテストを行いましょう。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff00;">③1度に何パターンでテストを行えるか考える</span></strong><br />例えば、3パターンのデザインでテストをしても、それぞれのクリック数が月間10くらいでは比較ができません。<br />どれくらいのクリック・CVがそれぞれ見込めるか、テストをするのに必要十分な母数か、を見極める必要があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>バナーのABテストの行い方</h4>
<p>テストを行う際には、どの項目を比較したいのか、を定めてからテストを行うと、より効率的な広告バナーのABテストが可能です。<br />項目としては、例えば、</p>
<ul style="list-style-type: square;">
<ul style="list-style-type: square;">
	<li>訴求(文言)</li>
</ul>
</ul>
<ul style="list-style-type: square;">
<ul style="list-style-type: square;">
	<li>色</li>
</ul>
</ul>
<ul style="list-style-type: square;">
<ul style="list-style-type: square;">
	<li>デザイン</li>
</ul>
</ul>
<ul style="list-style-type: square;">
<ul style="list-style-type: square;">
	<li>人物の有無</li>
</ul>
</ul>
<ul style="list-style-type: square;">
<ul style="list-style-type: square;">
	<li>CTAの色やデザイン</li>
</ul>
</ul>
<p>等になるかと思います。</p>

<p>期間・比較したいポイントなどを開始前にロードマップとして考えておき、繰り返しテストを行うことで<br />「勝ちパターン」を見つけていきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>さいごに</h4>
<p>中には、ABテストを行いたいけど、そんなにたくさんバナーを作る費用が捻出できない、という企業様もいらっしゃると思います。<br />その場合は、最低限のサイズだけを作りテストを行い、勝ちパターンが見えてきたらその訴求・デザインで他のサイズを追加で作ることで、費用を抑えることが出来ます。<br />300&#215;250、728&#215;90くらいは最低でも用意しておきたいところですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/abtestbanar0423.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>Googleアドワーズが新サービスをリリースすると発表しました。スマホ向けメニュー？</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/adwords-news0418.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/adwords-news0418.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 08:16:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.libelab.com/?p=159</guid>
		<description><![CDATA[Adwords公式ブログでの発表 4月17日に、アドワーズの公式ブログにて告知が掲載されました。内容は、アドワーズの新サービスのリリースについてです。発表自体は5月6日(日本)になるようです。 公式ブログによると、 ご紹 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Adwords公式ブログでの発表</h3>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/04/a0002_010859_m.jpg" alt="a0002_010859_m" width="600" height="450" class="alignnone size-full wp-image-164" />
<p>4月17日に、<a href="http://adwords-ja.blogspot.jp/2015/04/join-us-as-we-announce-latest-adwords.html">アドワーズの公式ブログ</a>にて告知が掲載されました。<br />内容は、アドワーズの新サービスのリリースについてです。<br />発表自体は5月6日(日本)になるようです。</p>
<p>公式ブログによると、</p>
<blockquote>
<p>ご紹介予定の新サービスは、下記の目的を念頭に開発されたものです:<br />
	<li>消費者が商品やサービスを求めているタイミングを逃さずリーチできるよう、モバイル広告の利便性を高める</li>
<br />
	<li>オンラインであれオフラインであれ、またユーザーとの接点やデバイスの種類を問わず、ビジネスに価値をもたらすあらゆる瞬間を計測する</li>
<br />
	<li>AdWords の柔軟性や効率性を高め、ユーザーの購入経路がますます複雑化する中で最大限の可能性を引き出す</li>

</p></blockquote>
<p>ということです。<br />「モバイル広告の利便性を高める」「オフライン計測」のあたりが肝ですかね。<br />察するに、スマートフォンの特性を生かしたものになると思いますが、非常に楽しみですね。</p>
<p>個人的には、ネイティブアドネットワーク、ビーコン技術を駆使したメニュー等だと面白いかな、と考えています。<br />ネイティブアドの分野にはこのタイミングでないにせよ、いずれ進出すると考えています。<br />(厳密にいえば検索結果連動広告もネイティブアドですが)</p>
<p>GW最終日ですが、見逃せませんね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.libelab.com/blog/adwords-news0418.html/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
