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	<title>リスティング広告代行なら株式会社リベラボ &#187; Googleアドワーズ</title>
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		<title>GDNを運用する上で知っておきたいターゲティングの種類一覧</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/gdn-targeting.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/gdn-targeting.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 07:15:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[Googleディスプレイネットワークのターゲティング方法の種類 &#160; Google AdWordsには大きく検索ネットワークとディスプレイネットワークの2つの広告ネットワークに広告を配信することができます。 前者 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Googleディスプレイネットワークのターゲティング方法の種類</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>Google AdWordsには大きく検索ネットワークとディスプレイネットワークの2つの広告ネットワークに広告を配信することができます。</p>
<p>前者は基本的にキーワードを設定して、登録されたキーワードが検索された場合に検索結果で広告が表示されるという仕組みになっています。</p>
<p>一方、ディスプレイネットワークは、様々なターゲティング方法があり、どのように設定すればよいかわからないという方も多いのではないでしょうか。本記事では、GDNにおいて、どのようなターゲティングの種類があるのか、またどのように活用すればよいのかを解説します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>GDNとは</h3>
<p>GDN(Google display network)とは、Googleディスプレイネットワークの略で、Google AdWordsを通じて広告を配信できるサイトの集まりです。</p>
<p>GDNは全世界で200万以上のウェブサイト、90％以上のインターネットユーザーにアプローチ可能な巨大な広告ネットワークです。</p>
<p>実際に広告が配信可能なサイトの例としては、下記のようなサイトに広告を配信することができます。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/7869b00c3249af71f448aa4012ebbcb7.png" alt="配信面" width="698" height="62" class="alignnone size-full wp-image-377" />
<h3>ターゲティングの種類</h3>
<p>GDNのターゲティング設定は大きく二種類に分類することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
	<li>広告を配信する「サイト」をベースにターゲティングする方法</li>
	<li>広告を配信したい「ユーザー」をベースにターゲティングする方法</li>
</ol>
<p>&nbsp;</p>
<p>実際には、上記二種類のターゲティング方法がさらに細かく分類されており、また複数のターゲティング方法を組み合わせることも可能です。利用可能なターゲティングの種類をまとめたのが下図を参照してください。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/gdn-targeting.png" alt="gdn-targeting" width="1307" height="811" class="alignnone size-full wp-image-379" />
<p>それでは、それぞれの配信方法について具体的に解説していきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>サイトをベースにターゲティングする方法</h3>
<h4>①プレースメントターゲット</h4>
<p>プレースメントターゲットとは、GDNの提携しているサイトを、指定したキーワードに関連するサイト、あらかじめ用意されているテーマにあったサイト、特定のサイトなどを指定して広告を配信するターゲティング方法です。</p>
<p>細かいターゲティング方法は以下のとおりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・キーワードターゲティング(コンテンツターゲット)</p>
<p>プロモーションしたい商材やサービスに関連するキーワードを設定すると、関連するサイトに広告を配信することができます。どのサイトに配信されるかは、Googleが自動的に判断しています。設定するキーワードによって配信先がかわるため、登録キーワードによって効果もかわってきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・トピックターゲティング</p>
<p>予め設定されたトピックを選択し、該当するトピックに関連するサイトに広告を配信することができます。特定のテーマに基づき、広くリーチしたい場合に有効なターゲティング方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・手動プレースメント</p>
<p>サイト名や、ページのURLを指定して広告を配信することができます。広告効果が良いサイトで常に広告を表示させたい場合などにおすすめのターゲティング方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>ユーザーをベースにターゲティングする方法</h3>
<h4>②インタレストカテゴリ</h4>
<p>インタレストカテゴリは、ユーザーの関心にもとづいてターゲティングを行い、広告を配信する方法です。3種類のカテゴリタイプから、商材や目的にあった配信先を選定することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・アフィニティカテゴリ</p>
<p>「アフィニティ」とは親密な関係、類似性という意味の言葉で、商品やサービスに対して興味を持っているユーザーに対して、広くリーチするのに適したターゲティング方法です。</p>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/11/affinity-category.png" alt="affinity-category" width="889" height="621" class="alignnone size-full wp-image-378" />
<p>・カスタムアフィニティカテゴリ</p>
<p>上記のアフィニティカテゴリには含まれていないカテゴリなどを追加して、該当するユーザーに対して広告を配信することができます。具体的には、ユーザーが関心を持っていそうなサイトのURLやキーワードを設定し、その設定に基づいて広告が配信されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・購買意向の強いユーザー層</p>
<p>特定のカテゴリに関心があり、かつ購買に近いと想定されるユーザーに対して広告を配信することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>③リマーケティング</h4>
<p>リマーケティングは、一度サイトに来訪したユーザーに対して広告を配信することができます。ターゲット、ユーザーが来訪したページ単位で設定することができます。</p>
<p>例えば、サイト全体はもちろんのこと、購入完了ページに来訪したユーザーのみに絞って広告を配信するなどの設定が可能です。すでにサイトを訪れているユーザーのため、比較的見込み確度の高い顧客といえるため、よく利用されるターゲティング方法です。なお、利用するためにはサイト内の全ページに、リマーケティング用のタグを設置する必要があるので注意してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>④類似ユーザー</h4>
<p>リマーケティング用のタグを設置すると、来訪ユーザーとインターネットでの利用状況が似ているユーザーに対しても広告を配信することができます。ただし、類似ユーザー機能が生成される条件はユーザーの属性やサイトの属性などが関わるため、必ずしも配信可能になるわけではないため注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>⑤ユーザー属性</h4>
<p>ユーザーの属性（デモグラフィック）にあわせて広告を配信することが可能です。具体的には下記の属性タイプからターゲットを選択することができます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>性別： 男性、女性、不明</p>
<p>年齢： 18-24、25-34、35-44、45-54、55-64、65歳以上、不明</p>
<p>子供の有無： 子供あり、子供なし、不明</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これらの属性情報は、Googleが各種ウェブサイトの運営者や Googleプロフィールから得られる属性情報、推測によって得られる情報に基づいて作成されています。そのため、必ずしも精度は高くないので注意が必要です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ユーザー属性単体で利用するよりも、他のターゲティング方法と組み合わせて利用されることが一般的には多いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いかがでしたでしょうか。GDNは、潜在顧客へのリーチを広げる上で非常に有効な手段です。しかし、適切なターゲティングの種類を選ばないと、思うように効果があがらないこともあるので、ぜひ商品やサービスに適した設定を行って下さい。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>AdWordsの「アトリビューション」って何が見れるの？見るべき指標とは</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/atribution0426.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/atribution0426.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 09:27:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[アドワーズのアトリビューションで見ておくべき項目 つい先日、Google AdWordsの「サーチファンネル」が「アトリビューション」(検索ユーザー行動経路)レポートにアップデートされました。 アドワーズにログインすると [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<h3>アドワーズのアトリビューションで見ておくべき項目</h3>
<p>つい先日、Google AdWordsの「サーチファンネル」が「アトリビューション」(検索ユーザー行動経路)レポートにアップデートされました。</p>
<p>アドワーズにログインするとお知らせが表示されるので、クリックした方も多いのではないでしょうか。</p>
<p> <img class="alignnone size-full wp-image-194" src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/04/atribution1.jpg" alt="atribution1" width="483" height="171" /></p>
<h4>アトリビューションとは</h4>
<p>アトリビューション分析とは、ユーザーが最後にクリックしたキーワードや広告を評価する従来の計測とは違い、</p>
<p>コンバージョンするまでに接触した広告の貢献度を正当に評価するための分析手法です。</p>
<p>具体的にはどういうことかというと、</p>
<p>例えば財布のECサイトで、ユーザーが初回は「財布 安い」で検索し、広告をクリックして流入したとします。</p>
<p>しかし、他のお店も見てみたかったため、一度離脱し、3日後にリマーケティング広告をクリックし、CVしました。</p>
<p>この場合、アドワーズの管理画面上ではリマーケティング広告にCVが1件カウントされます。しかし、初回に接触した「財布 安い」というキーワードで広告を出していなければ、そもそもリマーケティング広告も出てこなかったわけです。</p>
<p>そう考えると、リマーケティング広告だけ評価されるのはおかしいのではないか、と。</p>
<p>そういった考え方がアトリビューションの前提です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>めちゃくちゃ簡単にサッカーでたとえると、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>シュートを決めた選手だけでなく、その前にいいパスを出した選手を評価する</strong></span>、ということですね。</p>
<p>アドワーズのアトリビューションレポートで具体的に何を見るべきかを、以下に簡単にまとめさせて頂きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>概要</h4>
<p>コンバージョンが複数設定されている場合(体験応募と本応募など)は、どちらが何件か、その比率は、等を把握しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>アシストコンバージョン</h4>
<p>各キャンペーン・キーワード毎のラストクリック後のCVだけでなく、アシストクリックがどれくらいあったのかを確認できます。</p>
<p>先ほどのサッカーの例でいえば、ゴールを決めた前や、その前のパスをどの選手(キーワード)がどれくらい出しているかという数字です。中には、全然シュートは決めないけど、パスの本数がとても多いキーワードなども見つけられることがあります。<strong>ラストクリックだけで見ると、どうしてもそのキーワードの評価は悪くなり、停止してしまったりということも起こり得ます。</strong></p>
<p>そのようなことが無いようにキャンペーン・キーワード毎のアシストクリック数は見ておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>コンバージョン経路</h4>
<p>CVに至るまでにユーザーがどのようなキーワードで、何回広告をクリックしているのかがわかります。財布のECサイトで言えば、「財布 通販」⇒「グッチ 財布」⇒「リマーケティング」⇒CV</p>
<p>等のようなデータになります。<strong>カスタマージャーニーを可視化</strong>することで、リスティング広告だけでなく、マーケティング活動全体に生かすことが出来ます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>期間・経路の数</h4>
<p>「期間」のタブでは、最初のクリックから、またはIMPからCVに至るまでに何日かかっているかを見ることが出来ます。こちらを確認しておくことで、リターゲティング広告の期間を何日区切りで設定するかなどといったところに生かすことが出来ます。</p>
<p>例えば、初回クリックから3日間以内のCVの比率が高いのであれば、リマーケティングリストを～3日間でクッキー期間を区切り、入札を強めに設定するなどという施策を考えることが可能です。</p>
<p>「経路の数」では、1ユーザーあたりCVするまでに何回広告をクリックしているかを確認できます。参考までに併せて確認しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>まとめ</h4>
<p>グーグルアドワーズのアトリビューションを確認することで、リスティング広告の運用に生かすことが出来ます。まだ見たことの無い方は、是非一度確認し、WEBマーケティング施策に生かしましょう。</p>
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		<item>
		<title>Googleアドワーズが新サービスをリリースすると発表しました。スマホ向けメニュー？</title>
		<link>https://www.libelab.com/blog/adwords-news0418.html</link>
		<comments>https://www.libelab.com/blog/adwords-news0418.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Apr 2015 08:16:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[リベラボ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[WEBマーケ・ECブログ]]></category>
		<category><![CDATA[Googleアドワーズ]]></category>
		<category><![CDATA[リスティング広告]]></category>

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		<description><![CDATA[Adwords公式ブログでの発表 4月17日に、アドワーズの公式ブログにて告知が掲載されました。内容は、アドワーズの新サービスのリリースについてです。発表自体は5月6日(日本)になるようです。 公式ブログによると、 ご紹 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>Adwords公式ブログでの発表</h3>
<img src="http://www.libelab.com/wp-content/uploads/2015/04/a0002_010859_m.jpg" alt="a0002_010859_m" width="600" height="450" class="alignnone size-full wp-image-164" />
<p>4月17日に、<a href="http://adwords-ja.blogspot.jp/2015/04/join-us-as-we-announce-latest-adwords.html">アドワーズの公式ブログ</a>にて告知が掲載されました。<br />内容は、アドワーズの新サービスのリリースについてです。<br />発表自体は5月6日(日本)になるようです。</p>
<p>公式ブログによると、</p>
<blockquote>
<p>ご紹介予定の新サービスは、下記の目的を念頭に開発されたものです:<br />
	<li>消費者が商品やサービスを求めているタイミングを逃さずリーチできるよう、モバイル広告の利便性を高める</li>
<br />
	<li>オンラインであれオフラインであれ、またユーザーとの接点やデバイスの種類を問わず、ビジネスに価値をもたらすあらゆる瞬間を計測する</li>
<br />
	<li>AdWords の柔軟性や効率性を高め、ユーザーの購入経路がますます複雑化する中で最大限の可能性を引き出す</li>

</p></blockquote>
<p>ということです。<br />「モバイル広告の利便性を高める」「オフライン計測」のあたりが肝ですかね。<br />察するに、スマートフォンの特性を生かしたものになると思いますが、非常に楽しみですね。</p>
<p>個人的には、ネイティブアドネットワーク、ビーコン技術を駆使したメニュー等だと面白いかな、と考えています。<br />ネイティブアドの分野にはこのタイミングでないにせよ、いずれ進出すると考えています。<br />(厳密にいえば検索結果連動広告もネイティブアドですが)</p>
<p>GW最終日ですが、見逃せませんね。</p>
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